美少女戦士セーラームーンSS 番宣
「スーパーズ」というのも凄いネーミングだなと思います。
意味がさっぱり分かりません。
と、書きながらこの絵柄を見て、この二人を現しているのかなと思いました。

テレカの収集を始めた頃、私は一つの指標として番宣テレカを集めてました。
すぐに挫折しましたけどね。
当時はゲーム系の創成期で、アニメ系が圧倒的に高かったんですよ。
これはその時、結構欲しかった奴です。
そろそろPC Angelは止めておきます。
1ヶ月毎日更新できるぐらいあるので、流石に・・・。
纏めて安く入手できたのですが、流石に数があり過ぎて飽きる。

堀部さんはインタールードとフラグメンツブルーのみ集めていたのですが、今回バッサリ切る事にしました。
堀部さんに限らず、年末に向けていくつか切っていきます。

先日、2004年8月号までしか見たことないとか書いておいて、手元に9月号があることに全く気付いておりませんでした。と言うことで、9月号までしか見たことありません(;´Д`A ```
なんというか、とにかく最後が?????
最後の劇場の雰囲気はエヴァのデスリバを超えたと思う。
もう1回観れば理解できるのかも自信ない。
つまりはELSは自分たちの事を伝えたいから、人類と融合しようとしたと。
だけど人類はそれを分からず攻撃してくるもんだから、ELSも同じ方法で人類を理解しようとしたって事?
それでもなんでELSが花になったのか、ここがイマイチ理解できん。
刹那は彼らとわかり合う為に彼らの母星に向かったから、その行為に満足したELSは戦闘を中止した??
それとも刹那の思いの何かに反応した?う~ん・・・。
「来るべき対話」というテーマがあった以上、未知の生命体との遭遇は規定路線だとは理解してますが、正直ガンダムじゃなくても良いかな。
イオリアの知識をうんたらかんたらと、マリナの人はわかり合えるという考えは、根源的に同じなのかと言われれば、私は違和感を感じます。
後者は何も革新を得なくても相手のことを思えば実現できるという考えですが、前者は今のままでは人はわかり合えないから、人は革新する必要があるという考えですから。
これってガンダムのテーマでもあるので、それ自体に違和感は無いですけど、ただ対象が人から未知の生命体に変わってしまうだけでこうも違うのかと。
融和政策とか言って、だらだら待っていても人は変われないから、CBが戦争に介入した様に、強制的にELSに介入して貰いましたと。
結局、人は何かしら痛い目みないとわからんと言う、現実的なメッセージ(皮肉)が込められているのでしょうか?
兎にも角にも、これで終わりかと思うとう~んって感じでした。
でも、不満だけでもないです。満足でもないですが。
以下、ポイントの抜粋。
戦闘シーンは相変わらず派手でスピーディーなんだけど、速すぎて観ている私は追いつけてません。
正直、何が起きているのかわかりません。
特にトランザム発動後のハルートは速すぎて追えません。
融合うんたらかんたら言っていたけど、もう何がなんだか分かりませんでした。
あのハサミみたいな奴とか、一体どうなってんのか。
今回一番不満なのは、そのストーリーよりもとにかくクアンタが全然戦わない所。
クアンタ戦わないとか誰得だよ。
マリーは戦闘になるとソーマになるのね。
アレルヤとハレルヤも切り替え自由自在になってるし。
ラファエルはまさに出オチ。
サバーニャのハロ2機は何気にポイント高し。
今回一番燃えたのはELSの中心に向かうクアンタの為にサバーニャが道を切り開くシーン。
ハムと双璧で凄かった。
やっぱりフェルトは可愛い。
でもヒロインとしてはイマイチ弱いのが残念。
ハムが、まさかこんな形で散るとは思いませんでした。
見せ場十分で特にハム率いるチームの連動した戦闘シーンとか格好良かったし、台詞的にもかなり役得なポジションでしたが、まさか死亡フラグとは。
小熊も逝ったけど、こっちは何か空気で哀れだった。
一兵卒としてはかなりの活躍、頑張りでしたが。
シャーマン・・・キャラ立っていたのに。
今までの煽りとか一体何だったんだと言いたくなるような扱い。
ビリーは世界の危機そっちのけでイチャイチャ。
劇中映画が笑った。何気にガンダムが格好良かった。
しかし、パイロットに一人幼女が。アニメってそうですよね(遠い目)。
マリナ婆は・・・・涙出てきた。
メタル刹那とか、もうね。
以上、劇場版の感想ですが、面白く無い訳では無いし、たぶんもう一度観に行くことは無くてもBDは買うでしょう。
話としては枠には収まっていて、纏まりはあるんですよね。
???な印象を受けるのに。
OOを今まで観てきたのであれば、区切りとして観た方が良いとお勧めして今回は締めたいと思います。
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けいおん、アニメ最終回って事で。
普通に終わってしまった。
原作も増ページもなく、アッサリ終わったし、アニメも番外編が2話あるせいかもしれませんが、全然終わった感がありませんね。
全体通しての感想ですが、原作の足りない分はアニメで膨らませてくれたので、原作既読でも全然面白かった。さすが京アニです。特にトンちゃん出てきたあたりからの数話はかなり良かったと思います。
収集的にはきららの表紙抽プレは全部で21種類で止まりましたので、コンプリート目指して頑張ります。
現在10種持ってますので、後11枚。
100名抽プレの2010/02は置いておいて、10名抽プレの10枚を探すとします。
と言うわけで、譲ってくれる方募集。→こちら
ご連絡お待ちしております。
PC Angelってよく見かける物とそうでない物の差が結構あると思います。
まぁ、私はヤフオクで検索する訳ではないので、実際は結構出回っているのかもしれませんけど。
しかしそうなると相場感とか、結構ヤバイかも。

昨日の続き。
PC Angelの抽プレは、私は2004年8月号までしか見たことがありません。
PC Angelは当選発表をちゃんとしているのですが、実際当たった人にも届いていない物が存在します。
少なくとも2005年以降は無いかなと。
それでも60枚以上ある抽プレというのは凄いの一言です。
教えて頂いた所、毎号で抽プレが始まったのが1999年7月号から。
表紙を降板したのが2006年5月号なので、約7年抽プレが続いた訳です。
が、しかし・・・続きは明日。
正確には昨日のを含めて「憂鬱」ではなく「消失」なんでしょうね。
とりあえず現時点で発送されているNewtypeはここまででしょうか?
ガンダムUCやAngelBeatsはまだですよね。
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本サイトのTradeとWantedを更新しました。
TradeにはこのBlogでアップした物で交換可能な物も記載してます。テキストですが。
PC環境変わったせいで今までのようなツールを使えなくなってしまい、従来通りの更新ができないので苦肉の策というか、何というか。
何気にハルヒのNewtype、集まってきた。
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1つ、メイン収集の中核を担っていた物を止める事にしたので、それの出品準備を始めたいのですが、とにかく数が数百枚あるのと、そもそも額面でも入札があるか微妙な物も多いので、それなりの覚悟が必要で面倒くさい。