カードキャプターさくら 3巻抽プレ
入手価格とプレミア度を考えた場合、このテレカ以上の拾い物をした事はないと思います。
ちょっと更新に対する熱が冷めてきた。
忙しいだけなんですが。
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お金を渡して著名人のBlogに取り上げて貰うという広告手法が、どうにも嫌な物に感じてしまいその人自身を敬遠してしまいます。仕事なんだから当たり前なんですけどね。
広告代理店の提案資料に、PVいくつでギャラいくらなんて書かれて並んでるのを見て、そう思いました。
水道橋博士みたいに、頼んでもいないのに良いと思った物を、これでもかという位絶賛してくれる人の方が、当たり前ですが好感が持てます。
光りましたよね?アムロリボンズの額。
イノベイターを超えるイノベイターとはニュータイプの事でした。
思わず笑ってしまいましたよ。最終回なのにネタ満載とは。
■刹那VSリボンズ■
リボンズキャノンなんて名前は、青二の大型新人声優の冗談かと思ったらマジでした。
でも、裏側は違う名前なんでしょうか?
それにしてもイノベイドの考えること(感性)は一緒なのか、また裏側に本体が。
頻繁に形態を変えているような感じだったので、裏表同時という訳ではなさそう。
でも、裏側のガンダムは結構格好良くないですか?
何か主人公機みたいですよ。やはり中の人の圧力??
武装も凄いし、滅茶苦茶強いっす。
リボンズの戦いぶりが最後までアムロなのが卑怯w
何気にリボンズに肩入れしてしまいそうじゃないですか。
更にOガンダムを見つけて、運命だとか、まだ僕は戦えるだとか、イチイチ狙ってくるなぁ。
最後のシーンでは、思わずエクシアの腕が斬り飛ばされるのかと思いましたよ。
でも、GNドライブを奪って逃げるリボンズの姿は、あまりにも小さくて泣けた。
刹那VSリボンズは、ある意味「ガンダムを一番上手く乗れるのボクだ!」決定戦ですね。
決着はリボンズの最期のカットが無いので生死不明の為、保留
何か意味深ですね。
■CB VS イノベイド■
アレルヤとライルのMS戦は滅茶苦茶格好良かった。
音楽もテンポが良くて、目が離せなかった。
ただね、ライルが「~この程度かよ」ってセリフの後のカットがOOとリボンズだったのに、そのカットにハレルヤの声を被せて、突然そっちの戦いに変わるのは、間違ったのかと思いましたよ。個人的に3者(箇所)の戦いを描いたって事で、肯定的に捉えてますが。
アレルヤは圧倒的な力で、ヒリングを撃破。
ここにきて、遂に活躍。もうね、スタッフの情けに近いね。
青二の大型新人声優の様に、どうなっているのかぐらい、監督に詰め寄るくらいじゃないとw
でもスゲェな、超兵。ヴェーダのバックアップがあっても、圧勝なんじゃねぇの。
が、時既に遅しで、もう最終回です。
劇場版では何事も無かったかの様に、元に戻っている事でしょう。
ボロボロのケルディムで戦うライル。
リヴァイブと対峙したもんだから、アニューの件で何か会話でもあるのかと思って期待してたら、何もなし。ただの格好良いMS戦でした。
これは勿体無くないと思いませんか?尺があれば、変わったのでしょうか。
■マリナ様■
最後まで何にもしなかった。
マリナ様の手紙も、全然刹那の手紙に対するアンサーになってないから、対比にもならないです。マリナソングが最後の一番燃える戦いを盛り下げてしまった事は否定できないでしょう。
正直、要らんかった。
製作側も扱いに困ったのかなぁ。
■幸せのコーラサワー■
まあね。言った通りですよ。
彼の生存に関しては、セーフティーシャッターだとか、何だとか論じるのは論外です。
何かここだけハッピーエンド。
■いろいろ■
最後だけに結構無理矢理。
・役に立たなかったカタロンが元首でもないのに連邦議会に出席できるとは、どういう道理だ?
それと、やたらと大統領の後ろのアニューっぽいキャラをクローズアップしてたのは、何か
意味があるのでしょうか。
・マネキンとスメラギさんの会話とか、戦後に色々と消化して欲しい事は山ほどあったのに。
・小熊、必要ですか?
・ビリーは、また良からぬ物を作っているのでしょうか。
写真1枚で懐柔され、CBの為に何かしてそう。
・グラハムには、マジで期待してたのに。まさかあれで終わりだったとは。
劇場版で新しいCBのメンバーとして参戦したら神展開。
無いとも言えないですけどね。ビリーのフリもありますし。
・アニューの墓石に刻まれている文章、思わず訳してしまいましたが、あれがライルの
アニューに対する気持ちの全てなんでしょうね。まぁ、墓前で語った通りですが。
・アレルヤとマリーは、何やってんの?巡礼の旅?
■総括■
ティエリアがヴェーダと同化し、CBが今後も存在し続ける事で、介入当初と同じ鞘に納まっただけ。ただし、様々な戦い、時を経て、CBの存在を理解するだけの能力が人類に備わったと。
沙慈が語った通りなんですが、当の沙慈がそうだったように、人類は平和について無自覚で要られない。その中で問題が起こったときは矛盾を抱えてもCBが現れる。
CBとは、人類の矛盾を体言した組織なんだと。
平和を求めるくせに、争いを起こす。そんな人類の。
最後のメッセージですが、TM NETWORKのアルバムにCHILDHOOD'S ENDってのがあるのですが、直訳すると幼年期の終わりという意味で、このメッセージは人類の幼年期は終わった=進化したって事でOKですか?
だから、次は木星??
まさか異性人(異種)との戦いですか。
なんというスパロボ展開。
劇場版に対する反響は予想できます。
誰もが「ああ、そんなのあったね」だったSEEDの劇場版を思い起こさせ、最期までSEEDに喧嘩を売る姿勢は賞賛に値しますよ。
聞くところによると、SEEDは全く進んでいない上、無かった事にしたいらしい。
このご時世~などと定番の理由も、お金を稼ぐ為のコンテンツの言い訳にはならんし。
OOやマクロスとどっちが先でしょうね。
個人的にはOOは相当面白かったと思います。
UC以外のガンダムでは、一番と言っても良いです。
最初はどうなるかと思いましたが、1期の終盤あたりからどんどん面白くなったと思います。
2クール2期ではなく、SEED&DESTINYと同じ尺を与えてくれればと、心の底から思います。
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長い間、ご覧頂きありがとうございました。
多くの方にご覧頂きまして、非常に書き甲斐がありました。
TBを頂いた方々の記事も色々な視点からそれぞれ書かれていて、いつも面白く読ませて頂きました。
今後も、当Blogを宜しくお願い申し上げます。
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Aパートが終わった時、思わず時計を見てしまいました。
もう終わった気がしてしまう程、濃かった。
もうどっから感想書いて良いのやら。
Aパートは全て、刹那の覚醒の為の演出なのでお約束な展開でしたが、お約束だけに燃えるので、全然アリですよ。
刹那の覚醒シーンのあの目に当たる赤い光のシーンは格好良かった。
追い詰められ、仲間の命が消えかけている所での覚醒。王道です。
0ガンダムのエネルギー残量表示についてはあえてスルーしますw
GN粒子の光は刹那の生命の光であり、心の光。
何というサイコフレーム。
しかし、今回程OOが歴代ガンダム作品の、特に逆シャアのオマージュであると感じる回はありませんでした。タイトルからして、特に。
その後何事もなかったように、通常モードでCBに乗り込んで行くシーンは拍子抜け。まぁそんなもんか。
■沙慈&ルイス■
ちょっと意外な展開でレグナント大破。
二人のキーアイテムである指輪を見て、精神崩壊して死ぬってのは呆気に取られてしまいましたよ。
でも、ルイスは結局どうなってしまうのでしょうね。
最終回あたりでルイスにも変革があるのかな。割と重要な役柄で。
■ティエリア■
リボンズ達はイノベイターではなく、イノベイドだったと。
つまりイノベイターとは刹那のみという事でOK?
ティエリアがあっさり殺されたもんでピンと来たのですが、やはりリジェネの役どころが残ってました。リボンズに出来て、ちょっと他のイノベイド達とも違うティエリアが出来ない訳ないとは、何となく思ってました。
ヴェーダと同調するとか言ってたので、同調方法を想像するとやはりこういう展開ですよね。
ティエリアとリジェネについては、計画的な事だったのか、それともただの偶然(必然?)だったのかは分かりません。
そして、遂にセラフィムが活躍。
でもナドレと同じ能力??何か物足りない。
で、予想通りティエリアが某D.O.M.Eさんの様に、イオリア計画を話す事に。
その前に刹那がお前の敵は~なんてサラっと言っちゃうのは笑った。
そりゃティエリアも突っ込むわ。
ただ語られた内容はリボンズから語られてた内容と大して変わりません。
変わってても困る訳ですが、肝としては争いを抱えたままだと宇宙への進出、または異種と遭遇すると人類は滅んでしまうという事でしょうか。
マクロスの世界ではこの場合統合戦争が起こる訳ですが、現実の世界でも統一国家なんて作ろうかと思うと、戦争は絶対起きそうです。
セラフィムが撃墜された時のミレイナの表情は、ヤッパリと言ったところでしょうか。
この後、イアンファミリーでヴェーダ(ティエリア)のメンテナンス(必要無い?)とか、CBの面倒見るとかで、居座りそうな予感。
■スメラギ&ビリー■
予想もハズレて、二人とも和解。
GN粒子のどさくさに紛れてスメラギさんが悪女ぶりを発揮し、またもやビリーは懐柔されてしまいました。懲りない奴め。
恒久的な平和うんぬんとか言いながら、全く・・・。
本音の部分で既にスメラギさんに負けてるので、その感情を捨てきれない時点で直接対峙すれば勝負は最初から見えてた訳で。
その後二人でオートマトンと戦ってましたが、さっきビリーはボタン一つで止めてませんでした?
■小熊&マリー■
憑き物が落ちたマリーと、何か普通に諭されて後悔する小熊。
これはつまらんデス。
ハレルヤの出番が結局ありませんでした。
なんて不憫な。
■サーシェス&ライル■
分かりやすい展開でしたが、アニューのフリのせいで一瞬撃たれるかと思いましたよ。
遂にサーシェス死亡。そしてライルの未来は決まりました。最後の最後にようやくCBとして戦い続ける理由が。
■リボンズ■
ガンタンク(ガンキャノン?)、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
まさかのラスボスがガンタンク系とは。
--追記--
青二の大型新人声優によると、名称はリボンズキャノンΣ(゚д゚;)
中の人、いるね。間違いなく。
■予告■
遂に最終回。
もう何も考えず、楽しみに待ってます。
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特攻兵器にはガッカリですよ。
何、アレ。イノベイター+トランザムで突っ込むしか能がないとは。
興醒めです。
そりゃ、あれだけの数ですから、ヒリング達みたいに動かれたら刹那以外に勝ち目がないのは分かりますけど、MS戦ってのはそうじゃない。
イノベイターを量産させる必要性が全く無い展開でした。
ZZにおいて、プルクローンもキャラのゲーマルクが刺し違える形で倒してますが、それ以上にかなり大味だと思います。
しかも作っているのがねぇ・・・、こういう展開かよ。
■アバンでリジェネ死亡■
こいつも一体、何だったんだと。役どころがわかりません。
リジェネを見てると、人類を超越した存在には全く見えません>イノベイター。
イノベイターを否定する様な存在ですが、そういうこと?
■定番の要塞兵器登場■
ただ、宇宙船というのは新しいかな。
外宇宙の未知なる種というのが、どうにも俗に言う宇宙人を連想してしまいます。
それとの対話用インターフェースがイノベイターだと言うと、非常にアホくさく見えます。
何てスパロボ向きな伏線。
■コーラサワー■
コーラサワー、死んだと思います?
不死身の通り名の通り、なんだかんだで生きていると思うのですが。
しかし、意外にマネキンとの仲が進んでたようで、驚きました。
■ティエリア■
2期通して、アレルヤと並んで活躍しなかったティエリアに遂に見せ場が。
セラフィムが遂にその真価を発揮するのかと思ったのですが、放置ですか。
ナドレも消化不良だったのに、セラフィムもかよ。
ヴェーダ掌握用だとばっかり思ったのに。
諦めるのはまだ早いかな?ここからかもしれないし。
リボンズを追い詰めてこそ、ティエリアの面目躍如です。
■因縁の対決■
やはりサーシェス登場。アルケーのまま?ですよね。
そして、対峙するのはライル。
刹那とは一応の片は付いたとの判断か。
しかし、あんなに至近距離でガシガシ撃たれているのに、ダメージがないなんてファーストのバルカンより酷いのでは?
■ソーマ&アレルヤ■
内心、ヒヤヒヤしてたのが、ソーマとフェルト。
何となく、ソーマのピンチにハレルヤが覚醒するなんて、展開を予想してたのですが、相変わらずですね。ソーマがピンチ!と思いきや、予告に出てたので、セーフなんでしょう。
■刹那■
もう手が付けられませんね。
小熊を討ち取ったと思いきや、足かよ。
甘過ぎるぞ、少年。
沙慈がルイスを説得する為に、わざと加減しながら戦ってるとしか思えないあの表情。
次回、ヒリング達もサクっとやられちゃうんでしょうね。
これで、沙慈とルイスは生存確定だと思うのですが、
沙慈とルイス会話中→その隙を突いて小熊がOOを攻撃→ルイス庇ってあぼーん
とかなりませんように。あまりにも面白くないので。
■予告■
ソーマの涙だけが気に掛かります。
スメラギさんとビリーの件は結構どうでも良かったりします。
死ぬんじゃないの。二人とも。
そして、俄然気になるグラハムの動向。
スサノオを直してくれる人が取り込み中の今、どう絡んでくるのでしょうね。
どう転んでも美味しいポジションだけに、最大限生かした再登場を期待します。
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満を持してマネキン参戦。
彼女がいる以上、当たり前かもしれませんが、まさかのコーラサーワー参戦。
何だ、この頼もしさはw
Cパートでマネキンとスメラギの会話を期待したのですが、裏切られました。
■グラハム■
もうブシドーと呼ぶ必要はないでしょう。
グラハムは刹那が自分と同類だったと思っていたのに、当の刹那が自分が考えもしなかったような事を話すもんだから、困惑してますな。
ある意味、失恋するよりショックだわ。
ただ、グラハムが言うように、グラハムと刹那は似てますよ。
お互い、自分の考えを相手に強要するあたりw
「生きるために戦え」という事をグラハムは受け入れられるのか。
受け入れた時、グラハムは再び刹那の敵として立ちはだかるのか、それとも・・・。
私は作品のテーマがコレであれば、グラハムにこそ生きて欲しいですけどね。
しかし、「未来に繋がる明日」「生きて明日を掴む」うんぬんって言葉は、DESTINYでもキーになってましたが、OOの方が上手く纏まっていると思います。
DESTINY程、破綻してないせいでしょうか。
■ルイス■
ルイスはやっぱり壊れちゃいました。
さて、誰かの犠牲無しに戻れるのか、それとも誰かしらの犠牲の上に正気を取り戻すのか。
現状、死んでしまう必要性を感じないので、生き残るとは思いますが。
小熊はここで役に立つべき。合わせてソーマの心も救って、一石二鳥です。
■フェルト■
個人的に今週のスポットライト的なやり取りが。
何故、フェルトは刹那に花を渡したかったのか。
マリナを気にするそぶりからして、その内面は・・・。
間違いないと思うのですが、どうでしょう?
でも、刹那がそっけない。刹那はこっちの面でも変革が必要です。
フェルトの「死なないでね」は通常なら相手への死亡フラグなんですが、刹那はニールと違い、何と言っても主人公補正掛かってますから、大丈夫でしょう。
ひょっとして、まさかの逆死亡フラグ??
■戦闘■
ガンダムの新装備はケルディムくらいしか分かりませんでした。
後は、アリオスのメガ粒子砲みたいな奴??
どうせならハイメガランチャーみたいな奴がバランス的にも良かった。
今回もGNアーチャーは活躍。GNアーチャーに新装備ってありました??
"支援機"のアリオスにあげるよりも、GNアーチャーにあげた方が効果的だと思います。
ちゃんと予想していれば、カタロンでも役に立つと。
ここまで全く役に立たなかったカタロンが、マネキンの参戦により戦術という武器を手に入れ、最終決戦で刺身のツマくらいにはなりそう。
■グッドマン■
良かった。本当、中ボスとして、パーフェクトな仕事ぶりです。
今回も戦いぶりから言動まで、実に良かった。
どうせならリッテンハイム@銀英伝の様に、部下に殺されて欲しかったですが、贅沢は言いません。
■イノベイター■
大量のデヴァインとブリングタイプ。
ZZではプルクローンは顔が映らなかったのですが、OOではあえて演出的に登場させましたね。リボンズがいつもの部屋で、いつものポーズなもんで、合成みたいな違和感が。
リジェネが追い詰められて、リボンズを撃ちましたが、どう考えてもダミーなリボンズ。
と言ってるそばから、予告でリボンズいました。
リジェネは再三叱られてきたのに、バレていないと思っていたとは、何て痛い子。
■予告■
どう見てもOガンダムはガンダムにしか見えません。
流石リボンズが乗ってただけあります。
しかし、誰が動かしているのでしょう??サプライズに期待。
次回はガンダム定番のタイトルで、あぼーん祭りの予感。
ここまで鳴りを潜めているサーシェスもそろそろ・・・。
※TBが飛ばないFC2Blogがあります。TB頂いた先は必ず拝見しておりますので、ご容赦を。
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愛と憎しみを超えると宿命になるそうです。勉強になりました。
グラハムもイノベイターによって助けられていた訳ですか。
そりゃそう考えるのが必然でしょうけど。
リボンズはグラハムもそうですが、ルイスといい、サーシェスといい、かなりいい性格してますね。でも、どうしても小物臭が消えません。
どうせ最後にMSで出てくるなら、その前に一度くらい刹那達と戦っておけば、この臭いも消えるかもしれません。今のままだと、どうしてもRPGのラスボスになってしまってます。
ハマーンや、シロッコの様な印象付けが足りないのですよね。
マスラオ改め、スサノオとか言ってましたが、名前変えただけでパワーアップでもできるのか。
公式の見解が気になります。装備とかが違うの?
望んだ真剣勝負にならず、中途半端な戦いに不平を言うグラハム。
だったら、ルイスを連れてくるなと言いたい訳ですが、そこは製作上のお約束。
GN粒子の世界の中で、刹那と対峙するグラハム。
裸にされて、彼も何か変わるのでしょうかw
グラハムのポジションて何気に美味しいですよね。
敵として、ガンダム&刹那を追い続けるも良し、まさかの味方展開でも総取り状態です。
次回予告のグラハムのカットが非常に気になるし、次回も目が離せません。
前回うやむやにされた戦闘シーンですが、取って付けた様なスピード決着でした。
脱出装置って、パイロットのみならず製作者側にとっても便利ですね。
王留美、紅龍の兄妹は、意図的にちょっと生かされた感じ。
刹那と一緒に行かないとは見上げたプライドですが、結局自分中心の考え方しかできないから、思慮がたらずにネーナに殺されてしまいました。
ネーナが生きてれば、ただの脱出艇で逃げ切れるわけがないだろうに。
王留美の動機は面白くなかった。
無能な兄のせいで家督を継がされ、望む未来を失ったと。
だから人生をやり直す機会が欲しいと。何でも欲しがるとはよく言ったものです。
ベタベタな理由とは、また辛辣な言葉ですが、これも的確です。
都合の良い未来なんてある訳ないとか、ここまで来ると意図的な物を感じますが、視聴者へのメッセージでしょうか?
そのネーナは因果応報なのか、ルイスに討たれてしまいました。
復讐を果たしたルイスは錯乱状態ですが、どうせならこのまま退場してください。
残りの話数も少ないし、サーシェスとリボンズとブシドーで予約が一杯なんで。
ガンダム伝統の、最終回前からの急な消化は敬遠したい。
ところで、ネーナのバックにリジェネがいて、リジェネにはイオリアともリボンズとも違う思惑があるというのはわかりましたが、黒ハロを介してリボンズが接触してきたところを見るに、結局リボンズにはバレバレって事ですか。
ライルの戦う理由(意思)がハッキリした様で、ハッキリしてません。
刹那に銃を向けるくだりは予想通りのお約束なんで気にもしませんが、内面についてはもっと掘り下げて貰わないと。
イオリアの目的とはGNドライブによって、人類を革新に導くこと。
今回、明確に刹那の口から語られましたが、これまでの一連の流れからして、CBやリボンズ達イノベイター、ツインドライブ、そしてGN粒子の影響で変革が訪れ始めた刹那の様な存在も、全てはイオリアの計画通りなんでしょう。
某インデックスのアレイスターみたいですな。
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ライルとアニュー、そして刹那に痺れる第20話でした。
クライマックスに向けて、良い盛り上げ方しますね。
■リヴァイブ■
獅子身中の虫とはまさにこの通りかと。
もう身(MS)も心(パイロット)もボロボロにされました。
オーライザーのコクピットを破壊するくらいなら、オーライザーを奪う際にイアンを撃った方がどれだけ手土産(戦力ダウン)なのかと問い詰めたいですが、アニメにマジで突っ込んでもしょうがないので、スルーします。
■ライル&アニュー■
ライルVSアニューは見応えありました。
どっちも飛び道具のオンパレードで、凄まじい空中戦。
ライル、格好良かったんですけどねぇ。
最初から結果は分かっていたとはいえ、アムロとララァの様にではなく、OOらしいやり取りだったと思います。ヘルメットが割れるカットなど、所々にオマージュはありましたが、現代版として良い仕事したと思います。
アニューがイノベイターに覚醒した後も、以前の感情を否定しなかった点が特に良かった。
刹那に討たせた事も高く評価します。
私はリヴァイブが討つと予想してたんですよ。
仲間に討たせるなんて、これは新しい。
刹那の性格からすれば、口に出した事は迷わないだろうなとは思いますが、伏線通りだった事は意外でしたし、逆に良かったと思います。
ライルの言うとおり、アニューは戻ってこようとしたみたいだけど、イノベイターである以上、リボンズの介入は避けられないでしょうね。
刹那に討たせる事に意味があって、これでライルも今回自問自答していた葛藤にけりをつけられるでしょう。他のメンバーに比べて薄かった、戦う意味と覚悟って奴です。
それに、刹那に討たせることで、他のメンバーにも影響を及ぼした様ですし、彼らにも変革が訪れるやもしれません。
誰もが刹那の行為を責めないし、その気持ちを推し量り、口をつむぐ表現も良かった。
本当、今回はことドラマ的には質の高い回でした。
これで、よっしゃフェルトの出番だ!って事にはならないでしょうね。
なって欲しくもないですけど。
■人類の変革■
刹那とルイスは同じ症状で、前者はツインドライブの副作用で、後者は薬物で変革を迎えようとしている訳ですね。人類初のイノベイターというセリフから、イノベイターにはドーピングでなれる模様。嘘臭いですが。
今後、刹那の変革がイノベイターの存在を脅かすといった構図にでもなるのかな。
ダブルオーライザーがあれば、人はニュータイプになれなくても分かり合えそうです。
ジオン・ズム・ダイクンが描いた未来は、別の世界の科学者によって実現しそうです。
つまりは宇宙世紀の方では、ガンダム万歳のテム・レイならできるとw
ギレンの野望、早くテム・レイ軍でプレイしたいんですよねぇ。
■新型MA■
レグナントの性能が凄いといっても、試作機から順調に調整されてパワーアップしたと思える機体だったあたりの拘りというか、筋が通っている事にポイントをあげたい。
※追記※
言われてみれば、確かにサイコガンw
桁違いですけどね。
■今週のソーマ&アレルヤ■
今回もソーマは活躍。もうアレルヤ、見てられない。
毎回このパターンですが、今回はアリオス中破です。どっちが支援機なんだと。
■残念だった事■
イノベイター達がCBに迫っているシーンで、4機いるのに3機しか赤い軌跡が描かれていなかった。こういう矛盾は目立つんですよね。
アニューを刹那が撃ったという事は、リヴァイブ達は刹那に返り討ちにあったという解釈でOK?何か、ティエリア達の件もうやむやでスッキリしません。
刹那の心に響く声(歌)がアレなのは、心の底から残念に思います。
刹那には響いても、私には一切響きません。
■次回予告■
猫部長のトランザムに噴いたw
王留美、生きてました。
あぁ、皆さんのブーイングが聞こえますw
こりゃネーナ、兄貴に殺られるな。
ブシドーさん、何か考えて来たみたいです。
※一部FC2BlogさんへのTBが飛びません。TB頂いた記事は必ず拝見させて頂いておりますので。
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沙慈とルイスのやりとりに、ブシドーさんの存在をガチで忘れてました。
スイマセン。
確かに茶番ですね。仰るとおりだと思います。
沙慈とルイスのやりとりは最初から結果が分かってただけに、本当に茶番ですw
新型MAがブラフだったら、脱帽ものの釣りだったのですが。
「あのような、ヌルい戦い」
ですよねー。
何か考えがあるとの事ですが、お手柔らかに。
■OO番外編■
マリナ様のピンチは拍子抜け。
こっちの展開は、どう考えてもマネキン絡みとしか思えないのですが。
こんな切羽詰った状況でも武器を取らない、その終始ブレてない姿勢は、どこぞの首相よりは評価できます。
ただ、撃ったこともない、しかも女性に銃を持たせても、返って危ないだろうと。
■お邪魔熊■
邪魔者は小熊かよ。
ここにきて視聴者の不評を一身に受ける小熊ですが、また更に。
自覚してやっているならヒールとして評価できますが、勝手な思い込みでやっているから嫌いなんですよ。
ソーマに討たれて貰いたいのですが、沙慈が余計な事言ったせいで、ソーマに迷いが生まれなければ良いですが。嫌ですよ、小熊に討たれるなんて。
ソーマは期待通りというか、鬼強。
GNアーチャーとアリオス、パイロットを交換した方が良いですよ>スメラギさん。
アレルヤは今回も使えないと思いきや、ツインドライブに誘発されてハレルヤ登場。
リアルだったらドン引きするような、何言っているのか分からないくらいハイテンション。
そして、流れ星の様に、一瞬でいなくなりました。( ゚д゚)ポカーン
アレルヤのせいなのか、ハレルヤも中途半端な感じがしてきました。
■アーサー・グッドマン■
侮っていました。まさか奴がジャマイカンの様な存在になり得るとは思ってもいませんでした。マネキンから彼に指揮官が替わったせいで、スメラギさんが戦術を読みやすくなったり、イノベイターを口ほどにもないなどと、およそアロウズの上層部とは思えない発言をしたり、何から何まで良いです。
彼に足りないのは名セリフです。
ジャマイカンの様な、深くて知性を感じるような皮肉、侮蔑のセリフを発した時、彼はガンダムの歴史に名を残す事ができるでしょう。
■イノベイターとその周り■
リヴァイブ捕まえるより、先に撃墜したヒリング捕まえろよと、ツッコミたくなりますが、まあ話の展開上しょうがないです。
リジェネはやっぱり叱られました。
とばっちりで、王留美はあぼーんされてしまいましたよ。
王留美は一体何がしたかったのか。
ある意味、オコーナーと同質の存在だったという事ですかね。
ネーナはグッジョブなんですが、これからどうすんだろ。
まさかあの昔あったようなゲーム機みたいなアレが、スローネの後継機?だったとは。
ネーナCB入り→リボンズが告げ口してルイスの復讐心が再燃→沙慈との和解もナシよ。
なんて展開か。イノベイター達の言う、人間の面倒くさいうんぬんという伏線が繋がってきそう。
アニューは堂々とイノベイター宣言しましたが、やはりライルはアニューの「何か」に気付いてましたね。
次回、ライルVSアニューとなりそうですが、アニュー退場かなぁ・・・。
しかし、ロックオンを名乗る男を舐めてはいけません。前任者はイノベイターの一人を変えた男です。後任もやってくれると期待します。
それにしても、ケルディムは格好良いなぁ。シールドビット最高。
■次回予告■
完成系のMAが写ってましたが、早速ルイス??
OOの強奪は刹那が出撃している所を見ると失敗しているような。
ナレーションと予告カット、考えた方が良いのでは?
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本日発売のNewtype 3月号に高河ゆんさんによる読みきりが収録されてます。
その感想を簡単に。
■あらすじ■
1期の最後、ロックオンの元に行けると、死を覚悟し、宇宙を彷徨うティエリア。
が、ところがぎっちょん、スメラギさんに助けられます。
しかし、そこで刹那とアレルヤが行方不明である事を告げられ、ヴェーダともアクセスできないティエリアは、あまりにも多くの物を失ったことを実感します。
スメラギさんが責任を感じてCBを抜け、逆にフェルトはクリスとの約束を果たす為、残ると告げます。ティエリアは、敵も味方もそして世界も、何かを失い傷ついている事に傷つき、落ち込みます。
そんなティエリアの枕元にセブン上司ロックオンが現れます。
ティエリアは言います。
「誰が命を落とそうと同じはずだったのに」
「みんなに生きてて欲しかった」
「僕はあなたに生きていて欲しかった」
ロックオン(幽霊)はティエリアに世界を変えてくれと願いを託します。
「オレはいない、ヴェーダもいない」
「自分で決めるって結構難しいだろ?」
「だけど、お前ならもう」
「できるはずだ」と。
ロックオン(幽霊)の励ましを受け、ティエリアは復活します。
CBを再建するべく、刹那とティエリアを探す事をイアン達に告げます。
生きていれば必ずここに帰ってくる事を信じて。
フェルトは言います。「おかえりなさい」
ティエリア「ただいま」
■感想■
なるほど、ティエリアの変わりっぷりは、寂しかったからなんですね。
冗談です。あながち間違ってないとは思いますが。
ロックオンの死や仲間を失った事に対する感情が、ティエリアを変えた事は間違いないです。
イアンが言うように、ティエリアこそがCBなんだと。
ロックオンに託された思いを果たす為、世界を変えるのがティエリアであり、刹那であると言うならば、CBが成し遂げるのでしょう。
勝手に思ってたティエリア裏切りフラグはこれで消えたかな?
人間と離別したリボンズと、離別できなかったティエリア。そして人間自体に興味がないリジェネ。この辺、次回あたりに色々と絡んできそうですね。
リジェネは人間には興味ないけど、リボンズには興味ある訳で、裏切りというよりは、リボンズの興味を惹きたいが為の行動っぽいなぁ。
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ティエリアの「ヴェーダ」に噴いた。
おかげで、刹那の「ガンダム」が聞こえませんでした。
あの展開は狙いすぎだろw
今週は色々と伏線、前フリの多い話でした。
つーか、所々で色々な意味でいちゃいちゃぶりが。
ということで、以下雑感。
■マネキン■
冒頭から行方不明などと、不穏な会話が。
これは期待してよかですか?
マリナ様を救ってくれるのがマネキンと予想してみる。
しかし、マネキンが叛乱するということは、炭酸も??
■ライルとアニュー■
もうそんな関係かよ、と、過ぎたる4ヶ月に妄想を掻き立てられ・・ないですけどね。
噂のBru-rayではもちろん裸なんですよね?わかります。
狭い艦内、今までバレなかったのが不思議。
フェルトの反応が普通でつまらない様な、良かった様な。
ライルはアニューの違和感に何か気付いたっぽい気がする。
それを感じての諸々のセリフの様な気がします。
■アレルヤ&マリー■
本当にソーマに戻っちゃいました。
アレルヤのヘタレっぷりというか、何かもう気の毒に思えてきました。
なんかアレルヤが、一人修羅のごとく進むソーマの後をストーカーのごとく寄り添う姿が目に浮かびます。序盤で生半可な幸せを手に入れたばっかりに不遇です。
しかし、これでCBの戦力アップは間違いないです。
■刹那■
傷のおかげで刹那が脳量子に目覚めそうな気配。何と言う怪我の功名。
更にチートする気か。
沙慈とのやり取りは規程事項って事で、特に言う事ないです。
これがカミーユとアムロだと、
アムロ「戦場で救う方法だってある」
カミーユ「そんな方法ある訳ないだろ」
(ちょっと違うかも)
なんて、やり合うのですけどね。
■アーデさん■
ミレイナとアーデさんが怪しい匂いがします。( ´∀`)σ)∀`)
■Cパート■
マリナ様がお約束の様な展開で大ピンチ!
ここでマリナが死んだらマジで超展開なんだけど、それは流石に無いか。
せっかくインディーズデビューして、ラジオでも流れたというのに。
リジェネの裏切りキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
予想通りですが、こりゃティエリアのラスボス化も現実味を・・・。
でも、リボンズに読まれてそう。
しかし、王瑠美はイノベイターになりたかったのか。
ネーナにも逃げられてるみたいだし、なんか急に小物臭がしてきました。
■予告■
何かナレーション聞いてる分には、沙慈とルイスは再会するっぽいけど、イノベイターのおかげですれ違いになりそうですね。
暗躍者ってのはリジェネでしょうね。1期の最後でルイスといたのはリジェネだし。
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今回の話は無いな。
何と言って良いのか、大佐の死に方に憤りを感じます。
これでは、親子喧嘩にもなってません。
大佐の役どころってこんなもんなのかと思うとガッカリです。
小熊にハサウェイ臭を感じます。
だから子供は嫌いだ。なんて、誰かさんのセリフが頭に浮かびます。
しかし、今回は逆シャアパクリ過ぎ。オマージュなのか、御大にはやはり及ばないのか。
ハーキュリーには失望しましたが、器の違いはどうにもならんです。
私は大佐とハーキュリーを、銀英伝のヤンとグリーンヒルに重ねてました。
ハーキュリーはグリーンヒルと同じような動機と結果に(裏切りではありませんが)なりましたが、大佐の期待と違う終わり方に今は納得が行きません。
今後の物語で小熊の成長なんて、どの程度のウェイトやプライオリティがあるのか疑問です。まぁ、実際は小熊じゃなくて、実はマリーに対する当て馬ではないかと思ってますが。
ルイスも何かシラケました。煮え切らない沙慈と合わせて、どうでも良くなってきた。
■軌道エレベーター■
逆シャアじゃないけど、何も変わらんのでしょうね。4ヵ月後も。
軌道エレベーターを失った事もどうせ情報操作されて、アロウズに良い様に利用されているのでしょうが、CBやカタロンに足りないのはこの政治力であって、いつの時代も政治力の結果が武力であり戦争である事は、リボンズじゃありませんが、成長しない人類の性ですね。
現在の事態はCBのせいだと以前沙慈は言ってましたが、CBが圧倒的な武力を保持できていれば、実はこうなっていなかったと思います。(物語上、どうかとはおもいますけど)
自分達より圧倒的に上の存在には手は出せませんから、割とまともな軍縮が図れたのではないかと思ってます。
しかしながら、結局はCB内の旧態依然の権力を欲する愚かな人間の為に、全ては狂ってしまった訳です。この人類の性を、前期より一貫してリボンズは上手く利用してる訳で、トランザムとかツインドライブとか不確定な事はあっても、今の所予定通り進んでいます。ですが、そのリボンズにも落とし穴があり、人類と同じその愚かな性が内面に生まれてしまっている訳で、この辺が今後終末に向かって刹那と対峙させ、描かれていくのかなと予想してます。あくまで現時点での話ですが。
■トランザムライザー■
トランザムライザーって、何?
今までのトランザムと何か違うの?
トランザム+オーライザーみたいな名前ですが、オーライザーがフルで付いてる場合にトランザムを発動させた状態を指すのでしょうか?
それでも、あの武器は無いよ。いくらなんでも、長すぎだろ。
どさくさでディバインは死ぬし。
1機目のメメントモリ破壊ミッションが、何だったのかと。
■リボンズ■
本性を現したというか、ハッキリと言葉に出しました。
他のイノベイターはあくまで自分の道具に過ぎないと。
イノベイター内部でのクーデターの布石か??
ティエリアのフラグ復活?
■次回予告■
4ヵ月後って、またえらく飛びますな。
マリナ様はすっかり立派な保母さんになられて。・゚・(ノ∀`)・゚・。
クラスチェンジは歌姫じゃなくて保母さんだったのか。
マリー、怒ってますよ。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
ソーマに戻っちゃってます。
恐妻にびびるアレルヤ(嘘)。こうなるとハレルヤの出番ですよ。
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「俺はここで変わる。俺自身を変革させる」
物語の終末に向かって、刹那の目的が明確になりました。
これって、刹那だけの事だけではなく、この世界の全ての人間に対するこの作品のテーマの様な感じを受けます。
今までも部分的にはそれらしい表現なり、セリフはありました。
が、刹那が今回、Bパートの最後で語る事で強調され、改めて明示されました。
今回は書く箇所少ないですが、その分次回が楽しみに。
■渋いおじ様達■
ハーキュリーはかなり考え込んだ上で、クーデターに望んでいた事は理解しました。
捻じ曲げられた情報にも動じてないし。
ただ、アロウズがメメントモリで6万人の民間人を口封じしようとする事については、流石に驚いてましたが、やむを得ないでしょう。アロウズにとっては軌道エレベーターの1機くらいどうって事ないから、反乱分子を一掃できるなら安いもんなんでしょうね。
私見ですが、無関心、自分は関係ないなどと思う民衆による世論など、頼るべきではないと。
しかし、大佐は心配です。
カタロンは役に立たないので、ハーキュリー共々、プロの軍人として今後も活躍して欲しいですが、ハーキュリーのフラグがうつってしまいそうで心配です。
ふと思ったのですが、アロウズの戦力を叩くよりも軌道エレベーターを片っ端からぶっ壊して、再びエネルギー問題で人類を争わせれば、イノベイターの思惑を壊せるのでは?
同じ理由で、ヴェーダを直接掌握、もしくは破壊するのも面白いと思うのですが、ヴェーダもどこにあるのか、ティエリアは知らんのかな?
■ダブルオーライザー VS マスラオ■
ブシドーは血を吐きながら戦ってましたね。
手負いの刹那と良い勝負でしたが、ぶっちゃけツインドライブのトランザムの方が圧倒的だと思いますけど、演出上そこまでの差は出てませんね。
今更言う必要もないですが、ネタキャラとしてではなく、まともに見ると完全に頭がイカレてます。セルゲイ達とは対極です。
■予告■
かなり、急展開な予感。
・沙慈オーライザーで出撃。
・マリー、遂に出撃。
・熊親子対決。
散りゆく光は誰の光なのか。
大佐くせぇ。これはもう、祈るしかない。
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今週の注目シーンは、新EDだと思います。
ということで、ポイントを挙げて15話の感想を。
■新ED■
今までのEDと対になっているかの様なEDですね。
マリナ様と子供達の歌で無くて安心してた所に、興味深いカットが映って意表を
突かれました。ティエリアの裏切りフラグが消えたようなカットとか。
シーツの裏側の人はやはりアニューですか。
もう完璧に重要キャラですが、何となくガンダム世界ではこの手のキャラは・・・。
カタロンとして戦うライルが、CBのライルとして戦う理由になりそうな予感。
手を引かれるカットだけが誰なのか分からないです。
手掛かりはあのブレスレッド?ですが、見覚えがありません。
■刹那の過去とマリナ様■
今更ですが、刹那は自分の両親を自らの手で殺したという解釈でOK?
ニールが言った「お前は変われ」という言葉は、刹那の願望が言わせた言葉。
世界が変わる事を願っている訳ですし。
空気が読める子供達は何か嫌w
それとバーローな子供も嫌w
ほとんど無意識に歌に導かれるように、マリナの元に来た訳ですが、
分かり合う為に互いの事を話すという事は何より大事だったかと。
このあたりは、きちんと消化してますよね。だからOOは見やすいのかな。
今後、事ある毎にあの歌が流れるのは想像に難くないですね。
あの歌は刹那のキーと化しましたから。
■イノベイター■
意思が通じ合うというセリフを聞いて、人類全体が所謂ニュータイプになったとしても、
こんな奴らみたいになってしまうかと思うとアムロが浮かばれません。
浮かばれないから化けて(名前変えて)出てきてるのか(´,_ゝ`)プッ
人と人が分かり合える方法を持つ人間がイノベイターだと知ったら、刹那はどう思うのか。
■ティエリアの異様なまでの刹那への信頼■
2ndシーズンから異様に刹那に甘く、そして信頼が厚いティエリアですが、ここまで感情を
顕わに言わせる意図が見えません。何か理由があるのか。
刹那に対し、何か期待というか、願いの類でもある感じがします。
それによって自分の不安、心を救ってもらいたいとか?
■ルイス■
あの目は・・・、憎しみが脳量子の力を解き放っちゃったかなぁ。
この前と違って、今後は手強くなりそう。
■マスラヲのトランザム■
予想通りのトランザム。
だけどねぇ・・・、リボンズ達でも真似が出来ない技術を擬似GNドライブすら見てない
エイフマン教授が解き明かしていたとは思えないのですが。
まぁ、戦力バランスもあるし、面白くはなったので良いですけど。
※fc2BlogはTBが送れないBlogがあります。記事は拝見させて頂いておりますので。
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おいおい、新年早々面白すぎですよ。
私の中では2nd Seasonのベストである前回を越えました。
MS戦が非常に面白かった。
新OP曲は個人的には微妙。
今後、徐々に慣れるかもしれませんが、UVERworldやブリグリに比べるとCD買う気にはなりませんでした。
冒頭のヒロイン達にスメラギさんがいないのは、U-30の年齢制限?
マリナ様はセーフですよ。m9(^Д^)プギャー
ルイスのMSが刹那に撃墜された後に、沙慈の妄想みたいな描写は何か不吉。
ルイスのMSのプロトタイプに乗っていたイノベイターは新顔?
アリオスとGNアーチャーが併走するシーンが見られました。
アレルヤは戦いに参加する事を拒絶してますが、これで間違いなく参戦でしょう。※
その前にハレルヤの復活をアレルヤが感じる事が先かな。ハレルヤを自覚する事で、マリーの動向にも影響しそう。別フラグであれば、クーデター派に参加すると思われる荒熊大佐に関係するかな。OPでも絡んでるし。
※TB先の記事から、どうやらプラモの箱にはパイロットはマリーと記載されてるそうです。
アニューに関しては、単なるイノベイターの間諜という訳ではなく、どうも記憶というか自我を消している感じなのでしょうか。少なくとも意識下では、CBのメンバーとして必死に戦っているのは感じました。
新OPでもマリナ→フェルト→ルイス→アニューと、格上げ感が今後の重要な役割を示唆してますね。ライルも本名明かしてしまうし。ここまで影の薄いフェルトも、遂に役どころがありそう。
リボンズが色々明かしました。
Oガンダムに乗っていた事、刹那を自分がマイスターに選んだ事。
その上で、OOガンダムは自分のだからを返せと。
はい、そうですかと渡す訳ないだろうに。
どんな意図があるのか。本当に返せと言う事が目的だとしたら、どれだけ(ry
その刹那、サーシェスがいる事も忘れて、リボンズを撃とうとするもんだから、サーシェスに撃たれてしまいます。
最近成長著しい刹那ですが、手負いの状態が更にキッカケを与えたのか、サーシェスと互角にやりあいます。しかも、トランザムを発動させてからは圧勝。
良いんじゃないですか。この展開は。
ガンダム3機でも手玉に取られてた相手に、短期間で肉薄するのは無理があるとの意見もありそうですが、それなりの描写はされているので、違和感なく燃えました。
ティエリアは寝返りフラグを消すかの様な、強い意志を持ってブリングを討ちましたね。
「僕は人間だ」と。
今回、中の人はいないと思いきや、やっぱりいました>セラヴィー。
セラフィムシステムなんて聞いてたから、ナドレのヴェーダと連結した管制モードの様なものだと思ってました。
1対1で戦わない限り、使い道が無さそうな気がしますが、その辺は今後の展開を見守ります。
マリナ様は歌姫へと職業訓練ジョブチェンジ中。
歌自体はともかく、「歌が聞こえる」シチュエーションは非常に良かった。シチュエーションは。
歌詞は・・・ゲフン、ゲフン。
見てる時はサーシェス殺せ、とか思ってたので、余計な事をとか思ってましたが、サーシェスこそOOの世界に一番必要なキャラなので、まだ退場は早いです。
ここで死ぬなら、ニールだけが死んだ意味が、無くなってしまう気がしますしね。
しかしながら、このシーンはこの作品が間違いなく『ガンダム』の系譜を継ぐ物である事を、色々と感じさせる感慨深いものでした。
ブシドーの新MSは予想通り(´,_ゝ`)プッ
フラッグの面影ねぇ・・・。マスラオなんて名前も、他に何か無かったかと。
だから武者ガンダムにしろと。
何か外国人が日本を間違ったイメージで捉えたような雰囲気を感じます。
タランティーノとかが好きそう。
ただ、色々と含みのある能力がありそうなんで、最期の相手はまたコイツかな。
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せいじが良いこと言った。
「グラハムに絡む人はツッコミ上手にならんとあかん」
ですよね~。
特番で特筆すべき事はこれくらいかと。
あえて見る必要は無かった。
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夜通し、撮り溜めた「魍魎の匣」見てました。
見てる間に丁度最終回も終わったので、それも合わせて。
匣の中の加菜子、超コワイ。(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
金田一耕助と同じで、終戦直後、昭和初期の雰囲気というか、執筆時の時勢が作品に反映されていますね。色々と通じるものを感じました。
通しでみると面白くて、結局最期まで見てしまいましたが、今後、他の百鬼夜行シリーズはアニメ化するのでしょうか?
1クールぐらいだと、丁度良いのでは?
CLAMPの絵というのも良かったと思います。それで見た様なもんですから。
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今日は昼から掃除&片付け中。
整理するマンガなんか見かけては読み始めて、年明けまでダラダラとやるのが恒例なんで。
休み中は可能な限り更新します。
とりあえず、三が日はエヴァでもアップしますので。
それでは皆さん良いお年を。
みんなのロックオンが帰ってきた。
今回の主人公は序盤刹那、後半ロックオンでしたね。
GNシールドビット。
ぅぉぉぉーヽ(゚ω゚ )ノヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノぅぉぉぉーヽ( ゚ω゚)ノヽ(゚ω゚ )ノ ぅぉぉぉー
プラモなどで設定が明らかになってから、楽しみでしょうがなかったのですが、期待通り、いやそれ以上でした。
あんなに自在に、しかも攻撃機能まで保有しているとは。
「狙い打つぜ!」がこれ以上ない相応しいシチュエーションで聞けました。
いや~格好良いですね。
活躍を待ち焦がれてましたよ。最近影薄かったし つД`)
OOのMS戦もかなり良かった。
やっとヒーローらしく、燃える展開&活躍。
トランザムを使わず、戦い通したのも○。
その上でヒリングを凌駕したのですから、賞賛に値します。
「お前の相手はこの俺だ」なんて。何、この急成長ぶり。
刹那は既に3人のイノベイターを(殺してませんけど)倒してます。
いや、もうこれはハムハムとサーシェス以外では相手になりません。
ところで、スメラギが沙慈をブリッジに呼んだ理由って何なんでしょう?
ただ単に、危険だからブリッジへ呼んだだけ?
ちょっと期待したのに。
期待と言えば、同じくこのシーンでのマリーも。
ガンアーチャーにでも乗るのかと思いましたよ。肩透かしです。
スメラギの「どんな手段を使っても」ってセリフを聞いた時は、何かとんでも無い事するのではないかと、ドキドキでしたよ。
王留美はもう完璧に敵だわ。
こいつ、今回メメントモリの攻撃でトレミーが沈むの期待してやがりましたよ。
今作戦の影の殊勲者、ネーナがいなかったらと思うと、危なかった。
しかし、矢尾さんのうろたえる演技は素晴らしいの一言に尽きます。
これで終わりなのが残念です。
最期に渋めのおじ様が登場しましたが、荒熊フラグが大量点灯中だったのに、味方フラグが反転しそうな予感。嫌だなぁ・・・。
それにしても刹那は迷子かよ!
強引過ぎにも程がありますが、計画遂行者(リボンズ?)と対面させる口実は確かに必要か。
マリナ様にも久々にヒロインらしい出番が!
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前回の勝手な予想は当たらずとも遠からずでした。よね?
兎にも角にもダブルオーライザーが強すぎちゃって、1機で戦局を変えてしまいました。
かの赤い彗星ですらも、吐いたセリフを飲み込まざるを得ないですな。
量子分身から、Newtype的な能力まで至れり尽くせりの機体で、さぞ刹那は満足でしょう。
まぁ、あれほどのモンスターマシンですから、それを操縦する刹那もある意味凄いと言えます。MSの性能にすぐ頼りますが、それなりに使いこなしてはいるのですよね。
ちょっと残念だったのは、リヴァイヴもブリングも死ななかったこと。
次回までおあずけですか?
取って付けた様な脱出装置が嫌。ガンダム的には邪道かと。
王留美m9(^Д^)プギャー!
とりあえず、リボンズ(*^ー゚)b グッジョブ!!
意地汚いってのは的確な一撃だったと評価します。
今回の裏ベストシーンと言っても過言ではないでしょう。
ルイスがどんどん不幸になっていきます。
刹那と沙慈は仲間だった。あの頃から。
そりゃそう思うわな。この状況じゃ。
どう転んでも救われない気がしてきました。ルイス&沙慈。
やっぱり写真は消しちゃったのかな?
沙慈は同じこと繰り返すのかと思ったけど、この辺は明確に描いてきました。
沙慈はやはりOOの物語において、非常に重要な役割を担ってます。
アンドレイはやはり大佐の息子だなと。
これまでもどちらかと言うと趣向wの面で現れてましたが、今回は思考的な部分が現れてました。ちょっと株が上がりました。
で、大佐は軍のしがらみに心中穏やかではない模様。フラグ立ちましたよね?
今回はかなり面白かったですが、既に心は来週です。
何、あの煽るようなナレーションは。
ガンダムマイスターの真髄とか言ってますよ。
涎が止まりません(;´Д`)ハァハァ(嘘
※今回、多くのサイト様へTBが飛びません。前回までは問題なかったのに、何故??
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今回ほど、刹那のMS性能への依存ぶりが目に余る回はありませんでした。
リンダ死亡を匂わせるシーンがあったと思いきや、イアン負傷(死亡?)とは。
おかげで沙慈がオーライザーにとうとう乗りましたよ。
Gディフェンサー(&カツ)の散り際を彷彿させる登場場所で、不吉な思いに駆られましたが、Gディフェンサーと違い、ZZ方式でコクピットもそのままドッキングする模様。
砲撃でもできれば面白いと思いますが、刹那の腕ではすぐ斬られそう。
よく言われることですが、パイロットに腕が無さ過ぎます。
MS頼りで、正直主人公キャラなのに、全然格好良さを感じません。
それだからなのか、大して戦闘もないまま、11話にして早くも全機パワーアップ。
しかもOOのみ異様なチート。
限界突破のトランザムで、ガンダム的なアレが展開。
まさかこんな展開で沙慈とルイスが再会するとは。流石ガンダム。
前回のマリーとかアレルヤとか、ティエリアのアレは、OOのGN粒子のせいで、GNドライブの停止と共に、記憶喪失状態に。まぁ、この辺は、前述のガンダム的なアレと合わせて、ツインドライブが成す未来を暗示しているのでしょう。
サイコフレームみたいな物ですかね。
CBの非戦闘員メンバーがかなりの人数がいた事が驚きでした。
外伝など見る限りは、やはり組織としてそれなりの規模である事はわかりますけど、そろそろスレッガーさん的なポジションで誰か加えません?
弱っちいマイスター達に喝を入れるキャラがいないと、いつまで経ってもパイロットがヘタレで、ガンダムが可愛そうです。プラモ、売れませんよ。
ということであの人ですよ。
本当、大佐が無事で何より。でも、スレッガーなりランバラルポジションだと、死んでしまうので、それは嫌だなぁ・・・、でもどんな展開でも大佐は絶対死にそうな気がする。
最近、影の薄いロックオンに久々の見せ場がありましたが、アニューを口説くシーンだけだというのはあんまりです。
アニューはやはりイノベイターの様ですね。リジェネと共鳴してたカットがありましたし。
となると、アニューは男か。ロックオン・・・m9(^Д^)プギャー!
兎にも角にも、マイスター達のパワーアップが必要です。
戦いの中で強くなるみたいな、王道的なアレですよ。
そうでないと刹那みたいに、敵の新型MSだ→トランザムみたいな、本当ガンダムに頼りきった戦いをしてしまって、ロボットアニメとして面白くも何ともありません。
エイジ@レイズナーだって、これほど安直にV-MAXは使わなかったと思うのですよ。
マネキンの戦術に、ツインドライブしか手が無いスメラギもどうかなと思いますが、まぁ戦術以前に、局面過ぎてどうにもならんのは同意します。
ここで胸のSマークが反転して・・ごにょごにょ。
(前回書きませんでしたが、SマークのTシャツなんて、城茂以来二人目です)
それと今回は死亡フラグの回収がスムーズ過ぎて、コードギアス以来のフラグ詐欺の溜飲が下がりました。(*^ー゚)b グッジョブ!!
ですが、バラック大尉ってそれほどメインなキャラだと思ってなかったのですが、厚遇されてません?撃墜→Endingなんて、メインクラスのキャラの特権ですよ。
死亡フラグと言えば、王留美もネーナに殺られフラグが立ちましたが、まともな死に方しないのは分かっているので、後ろから頭打ち抜かれて死ぬのでしょう。
「意外と・・・お嬢様も甘いようで」とか、なんとか言われて。
次回予告を見て、勝手に予想。
・刹那はリヴァイヴを倒す。リボンズ、ムキー。
・刹那はルイスを斬ろうとして、沙慈が止めてくれと懇願する。
・そんでもってトレミーに戻った後、刹那が沙慈に殴られる。
・アンドレイがルイスにボクが君を守る的な告白。
メメントモリへの攻撃準備の回ってとこでしょうね。
それにしてもダモクレス、メメントモリと、作品こそ異なりますが、何か似たような話が続くなぁ・・・。
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マリナ様に説法を説くコナンに吹いた。
今回は結構笑うポイントが多かったのでは?
犯罪だとか言われたり、冗談だとスルーされるとか、酷い扱いのイアンのおやっさん。
おやっさんの年齢は確か56歳だと思いますが、リンダは何歳なんでしょう?
ミレイナが14歳だし、30~35歳位?
アニュー・リターナー?
イノベイターかとも思ったのですが、前期最終回にはそれらしいのはいないみたい。
リボンズ以外に後ろにいたのが5人。それにリヴァイブが加わって、総勢7人だと認識してます。
背景組に紫髪が2名(1人はリジェネかと)いますが、何より全員男です。
ただ、王留美経由ってのが胡散臭いので、裏はあるでしょうね。
何か、CBの新キャラが普通に信じられません。
マリナ様の登場回数も多い今回ですが、今回も何もできませんでした。
スイール王国にでも出向くのではないかと思ったのですが、相変わらず引き篭もります。
例のごとく自分勝手な事を思ってますが、思考・行動の変遷が着目されているキャラなので、まぁ良いです。
「にぃにぃズ」ってのは、すげぇ呼称だと。
サーシェスに簡単に捻られたネーナは、今後どうするつもりなのか。
復讐する気はあるのか、ないのか。銃を抜いた所を見ると前者のようですが、現在は
怪しげな利害関係による同じ陣営です。前作から生かされた存在価値は何なんでしょうね。
新型MS、格好良くないですか?
速さと守備力を兼ね揃える機体っぽい。
GNフィールドの展開シーンや、ベアークローの様な武器が超イケてます。
機体のシルエットも悪くないし、メッサーラを彷彿させる登場シーンもZ好きな私のツボです。
パイロットも赤毛イケメンと大人びた雰囲気で、紫と緑のガキんちょよりも好感が持てます。
敵ですが。
ハレルヤは死んでなくて、お休み中だった模様。
増幅されたツインドライブのGN粒子でお目覚めに。
てっきり前期の最期で目を負傷した際に消えたと思ったのですが、救出作戦の際の
アレルヤの目の強調ぶりに何かあるとは思いました。金と銀のヘテロクロミアも健在でしたし。脳量子波も復活ですよね?
ガンアーチャーと共に、アリオスのパワーアップも図られますし、CBのお荷物から脱却も近い?ガンアーチャーって見たところ、単なる支援機とは違うのか、足が付いてるし変形しそう。
マリーが乗るんでしょう。間違いなく。
大佐の安否が気になります。
戦力不足のCBに歴戦の軍人として、そして娘を守る父として、イチャイチャを止めに来てくださいw
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アルケーもセラヴィーも隠し腕を装備してますが、ジ・O程の格好良さを感じません。
セラヴィーがもっとジ・Oの様な重MSであれば格好良いのですが。
セラヴィーは動きが鈍重なんですよね。ジ・Oは決して鈍重ではありませんでしたから。
OOが100%ではないとは言え、ガンダム2機を相手に圧倒的なアルケーの強さは、サーシェスの位置的にやむを得ないとはいえ、現時点でストーリー上の戦力バランスが非常に悪い。
CBの人材難のせいでもあるのですが、予告に新たなキャラの後姿が。誰だ?
個人的にアルケーのミスマッチぶりが気に入りません。
OOが何度も吹き飛ばされるような、パワーを感じさせるようなフォルムではありません。
機体性能が高いのは分かりますが、吹き飛ばすのはやりすぎだと思います。
リボンズ曰く、OOはガデッサにも遠く及ばないそうですが、オーライザーによるパワーアップ確定のOOよりも他の3機はもっと及ばないのでは。
他の3機も第二世代機のGNドライブ積んで、ツインドライブにでもするのか?
ミスターブシドーとは勝手に呼ばれた呼称だと本人は言ってますが、その馴染み過ぎる喋りは嫌がっている様には思えません。ライセンス以外にツンデレ属性まで付与されているとは、恐るべし。
ライルは冷めてるのか、達観しているのか。
それとも内に秘める思いは別なのか。ちょっと今回は拍子抜け。
迷えるティエリア。
Endingのカットが暗示する様に、リボンズを追いやってイノベイターを率いる伏線か?
刹那やアレルヤは戦う理由も目的、吹っ切れ具合と大方付いてますが、この二人がいまだモヤモヤとしてます。
遂にマネキンは誰と戦っているのか気付きましたね。
若かりし頃のマネキンに萌え・・・ませんよ。
今回は予告が気になるカットばかり。
・眼鏡からして夫婦?。
・ネーナの驚愕の表情
・CBに新キャラ?
・OOに挑む新MS(ブシドー?)
・頭を抱えるマリー
・ティエリアの髪の長さ、おかしくね?
・大佐、再び
来週も楽しみです。
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「きちゃいましたー」って、オイッ!( ゚Д゚)⊃
みんな大好きコーラサワー、満を持して遂に登場。
じれた人も多かったかと。
まんざらでもないマネキンに萌え・・・ませんよ。
リジェネお姉さん(お兄さん)の説明で、イノベイターの思惑の一端が語られました。
1.CBの武力介入による世界の統一
2.アロウズによる人類の意思統一
3.人類の宇宙への移民と来るべき対話(誰と?)
但し、2の段階においては確定ではなく、イノベイター、CB共に主導権(未来)を争うというのが今作の核でしょうか?
しかしながら、現時点ではCBに明確な未来はありません。アロウズ(イノベイター)のやり方が許せないというだけだと、某フリーダムなパイロットと同じです。あれ(アイツ)は、酷かった。
ただ、トランザムを含め、真性のGNドライブはCBに託されている訳で、イオリアの意思はCBにあると言えるのか。
ティエリアは、もう何と言うか期待通りです。
リボンズにも似たようなこと言われてましたけど、男に変えられたティエリアってのも口にしてみると物凄いものがあります。ガンダムでこんなキャラが現れるとは。
バカップルに小姑(フェルト)が突っかかって、(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル でしたが何とか収まったようで。
フェルトにとって「家族」という言葉が核となるキーワードの様ですが、このキーワードがライルとの関係に影響するのでしょうね。最近ライル出番ないし。
やはりルイスが財産使ってアロウズに出資してました。
ルイスは強化のせいか、体調が不安定ですね。
ビリーのおかげで、ルイスは刹那がCBだと知りましたが、こうなるとオーライザーに沙慈が乗って対峙するのは間違いないでしょう。(もう1機はマリーでOK)
サラ&カツっぽいなぁ。
最期にサーシェスかよ。
「ところが、ぎっちょん」
とか、また会話が成立しているのは、空気読んでスルーするのが視聴者の義務ですね。
まぁ、今回は(も)顔見せ程度っぽいので、いよいよ役者が揃ったので戦いが始まりますって感じですか。ティエリアの心も決まったし、ライルは次回あたりでサーシェスが兄の敵である事を知るでしょうから。
やられ役っぽいイノベイターがアロウズに加わったので、良い感じでMS戦を盛り上げてくれるでしょう。某ラウンズの様な扱いだけはナシの方向でお願いします。
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「聞く耳持たぬ」
すいません、最高過ぎます。ステキ過ぎ。
最期までヒヤヒヤで安心できませんでした。
いつマリーが凶弾に倒れるのかと。
マリーとしての記憶が戻って、偉く可愛くなった気がしますが、それすら死亡フラグではと思わずにはいられず、何時殺されるのかと。
ロシアの荒熊さんのあまりの漢ぶりに、更にその不安を煽られました。
大佐・・・(;´Д⊂)
何から何まであんたスゲーよ。
私は大佐にこそ、CBに参戦して欲しかった。
色々な意味でCBにこそ必要だと思ってます。
しかしながら、大佐にはまだ最期に見せ場がある予感。
不安は杞憂に終わり、何か綺麗に終わりましたけど、それで良いのかと。
今回だけなら良かったと思いますし、ヒヤヒヤして観てる位だからOKなんですが、全体としてはどうなのかなと。何となく新たな不安(BAD END)要素を内包した様な気がします。
決してアレルヤの幸せを妬んでる訳ではありませんΣ(;・∀・)
マリーとして、CBに参加するとして、MSは?
やはり戦わせない方向で行くのか。
戦闘要員が戦わないと、それだけで死亡確率が高いのがガンダムだと言っておきます。
ここは一丁、ガンダム初の複座型ガンダムを登場させてください。
結局沙慈は撃てませんでしたと。
予想通りで面白みに欠けますが、まぁ撃たない(撃てない)沙慈だからこその役割がこの先あるのでしょう。
ルイスはお姉さま(ソーマ)をガンダムに奪われたと思い込んでますので、ますます黒化しそう。
ティエリアはリジェネの事を知らなかった様です。
前期の最終回でリジェネをティエリアと間違えた事とOPから、何となくクローンとか出所は一緒だとは思ってましたけど。
次回は黒幕(イノベーター)が動き出す。
と、その前に艦内恋愛は禁止しないと(ノ∀`)
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サーシェスの件、本当にスルーしやがりましたよ。
予想通り、スメラギとマネキンの過去が語られました。
エミリオとは恋人らしい。子供じゃなかったか。
マネキンはCBの戦術予報士がスメラギである事を薄々気付き初めてますが、この辺はビリーと合流した際への伏線なんでしょう。
今回はスミルノフ息子のときめきフラグとか、王留美のお兄様発言とか、地味なトピックスだけかと思って流してたら、最期にえらい山場が。
①沙慈VSルイス
ネーナがカタロンの移送に来ると聞いた時、ルイスと一戦交えるのかと思ったら、まさかの沙慈。カタロンの人を守らなきゃなんて言ってましたが、それだけで人殺しができるなんて意外に薄いなんて思ってたのですが、土壇場での凄まじい葛藤。
このシーンの描写は良かったのではないでしょうか。しかも、知らないとはいえ、スコープの先にはルイス。修羅場です。もういっそのこと、ルイス撃っちゃえ(はあと)
②ブシドーVS刹那
今更何も言う必要はありません。刹那への歪んだ愛に殉じ、今回もブシドー節前回です。
もうイチイチセリフに突っ込むのも失礼な気がします。
ジャブローでのシャアみたいだとか。
ここは純粋にMS戦を楽しみに、次回を待ちます。
■追記■
さっき、ふと思ったのですが、ブシドーに新型MSが渡されるとしたらそれは武者ガンダムじゃないかと。ビリーの中の人が実は狂四郎で(ry
③ソーマVSアレルヤ
アレルヤ、弱し。脳量子波がなくなってノーマルになったら強化人間にも敵わないとは。
ですが、やられたかと思いきや、相打ちには持ち込めた様で、どうも次回は白兵戦で色々と語り合い、やり合う感じ。
意味深なナレーションからすると、ソーマはマリーとしての記憶を思い出した可能性が高い。
次回7話にして、また話がグッと進みそうな予感。
ナレーションがソーマの死亡フラグではありませんように。
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ブシドーだけに免許皆伝ってことですか?
ブシドーはガンダム愛というよりは、刹那愛って感じです。
興が乗らないのは、マネキンと同じ理由なのか、刹那(OO)がいないからなのか。
後者にしか見えませんw
アロウズは例のオートマトンを投入。
モビルドールもそうですが、この手の人が介在しない兵器というのは何とも言えない
ものがあります。タチコマみたいに妙にフレンドリーなのに殺されるのも嫌ですけどねw
ソーマはこの後どうなるか。
セルゲイの養子となり、幸せになれそうだったのに、この展開。
もう戦えないと思うのですが・・・。
昔はともかく今のセルゲイの性格からして、アロウズを良しとするとは思えないし、ソーマをその中に入れておくのも嫌でしょう。養子にしたいとまで思っている訳だし。
一緒にCBに移籍とかまさかの展開は無いですか?
沙慈を仲介にとか有り得なくも無いとは思いますけどね。
その沙慈ですが、行動は理解できますが、結果として惨劇の引き金を引いた事は事実で、彼も十字架を背負うことになりました。
戦士ではないとセルゲイには言われましたが、戦士になるしかないでしょう。
そんでもって戦場でルイスと再会して、ガンダムシリース恒例のお約束が一つ成立します。
ソーマとアレルヤだと、ソーマがアレルヤの事を覚えてないので一方的過ぎてつまらんのです。
ライルもこれをキッカケにどう変わるか。
やはりライルをクローズアップする事で、物語が厚くなります。
セラヴィーの攻撃をみて、ほえほえシュート@熱血高校ドッジボール部を思い出しました。
今回のメインかと思ったサーシェスは最期の最期に登場。
あれがガデッサって奴でOK?
OOが無いのにヤバくねぇ?と思ったのですが、予告で刹那やマリナが普通に出てたので適当にアピールしてスルーなんでしょう。
マリナと刹那ですが、刹那がマリナに母性を感じている表現がハッキリありました。
監督が言う、恋愛感情はないという事を明確に表現してきましたね。
別に良いですよ、ヒロインらしくしてくれれば。
一通りの前作キャラの顔見せは済んだのですが、やはり圧倒的にCB不利です。
パイロットも含めた戦力や、黒ビリーとかリボンズや王留美の燃料投下など、最初からわかっていた事とはいえ、相当に厳しい。
ところで、イノベーター側のキャラは名前の初めに『Re』って言葉が入る名前が3人います。
意味があることはハッキリしてますけど、結構な人数いたはずなんで、潰していくのは大変だ。
今Seasonのラスボス軍団ですし、イオリアとかヴェーダだとかの絡みで、色々伏線回収する必要があるのに、前作で敵キャラ整理(死亡)させなかったので、キャラが飽和状態になってる感があります。
バランスにだけは気を付けて貰いたいです。
それと、やっぱりイノベーターの声は歴代主人公で固めて欲しかった。
アムロ、ロランまでは良かったのに、せっかくのジュドーが・・・。
3人目も違ったし(゚Д゚)ゴルァ!!
で、池田秀一さんの出番は?
来週はなんとなくマネキンと酒太りと噂の戦術予報士の過去が語られそうな気がします。
意味深なカットありましたしね。
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生き恥の8割くらいは自分のせいではないかと思うが>Mr.ブシドー
乙女のカンは即答、しかもハモられて否定されました。
アレルヤの戦う意味はハッキリしましたが、能力的に弱くなってしまって今後が不安です。
アレルヤはメンタル面の問題さえクリアできれば、パワーアップしそうな気もしますので、その辺のエピソードが期待されます。
飲んだ暮れ戦術予報士さんの過去が、一端ですが語られました。
エミリオとはどんな存在なのか。まさか子供だったりして。
露出の件は、着てる時点で言い訳になってません。
その裏でドス黒い感情に染まったビリーが。
新型MSの開発費を寄付した女性ってのはルイスの事なんでしょうね。
(王留美という線もありますが、繋ぎのシーン的に。資産家の娘だし)
彼女を突き動かすものも怨みという事か。
地上への移動命令に伴い、沙慈との再会があるか?
シーリンが離れた理由が語られた事で、前期最終回の伏線を一つ回収。
マリナ様の勧誘は刹那には思った以上に心を揺さぶるものだったようですが、その辺に救いがあるかなとも思いました。が、何となく刹那の最期は・・・。
シーリンの考えることも、刹那の考えることも似ているような。
マリナ様にできない裏の仕事をやっているような感じに思えます。
グラブロを思わせるMAは良かった。次から雑魚扱いでしょうけど。
トランザムを切り札的な使い方から、サイバーフォーミュラで言うところのブースト的な使い方になった事は良いかなと思います。
V-MAXの様に使用後はフリーズみたいな切り札だと、数を相手にする場合はちょっとね。
ブーストだとすると、二段階モードもあったりして。
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前期から通算28話にして、それも最後に遂にマリナ様がヒロインらしい仕事しました。
長かった・゚・(つД`)・゚・
どこかで聞いたセリフなんて、野暮な突っ込みはナシで。
収監されている時の姿が、更に地味で居た堪れない気持ちでしたが、今後はアロウズにマークされている以上、当面はCBと一緒に行動すると思いますので、役どころというか、活躍もそれなりにあると思います。多分。
刹那の運命の人として、ヒロインとして、捲土重来を期待してます。
今週も300秒のアレルヤ奪還なんて燃える展開でした。
トレミーが魅せます。潜水とそれを利用した作戦なんて。
そして、ガンダム達のコンビネーションが遂に。
MS戦こそガンダムの華ですが、エースクラスがまだ出てきていないので、今はイケイケで魅せて貰いたいです。
無理に変わらなくても良いなんて言ってるティエリアが一番変わったと思います。
それも良い方向に。
以前だったらマリナ様は放置だし、知らせもしなかったと思います。
それが「助けたらどうだ」なんて。
私の中のティエリア株が上昇しましたよ。
リーダーらしい度量も見につけたようですが、ライルには冷たいです。
デレ期はまだ先みたいですw
ライルはカダロンに情報流していたみたい。
今の所うまく作用してますけど、今後はどうなんでしょう?
紛争根絶を目的とすると、カダロンも介入対象だろうし。
ライル次第かな?
序盤ですがそれなりに伏線が張られてますし、早々にハッキリするかも。
意外に劇中の沙慈と刹那の会話は重要ですね。
今後も少しずつ描写されて、物語の肉付けをして行く事になりそう。
さて次回の見所はフェルトの唇が奪われてしまった事でしょう。
そして、それを影から目撃するティエリア!
血の匂いがしますw
※もちろん違うシーンなんでしょうけどね。ワザとだろ、この構成。
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です、です、です、です。
脇で存在感を増しつつあるのは気のせいですか?
OOガンダムの登場シーンは良かった。
OOはこういう演出わかってますねぇ。
トランザムの時もそうですが、非常にカッコイイ=燃えます。
で、結局ツインドライブが安定した理由は何ですか?
OOとその他の3機との性能差が結構ありそうなのが、ちょっと気になります。
セラヴィは苦戦してましたが、また中の人いそうなんで未知数だとは思いますが。
ただ、前期の最後の戦いでナドレが期待ハズレだったので、過度の期待はしてません。
王留美は何か世界に恨みでもあるんですか?
アロウズとリボンズは繋がっていて、そこに王留美が情報流しているというのはCBは四面楚歌というか、最初から厳しい状況。前期とは立場が違います。
古いですが、エリア88を何となく思い出しました。
王留美がこんななので、ネーナは味方じゃないね。
そう考えれば、後述の左慈とバランスは取れます。
左慈に赤ハロというのは非情にご都合主義的な思惑を感じますが、まぁ手っ取り早く真実を知らしめるには丁度良いでしょう。と言うことで、左慈CB加入フラグ。
ライルは色々と波紋を呼びそうな感じ。
カタロン、フェルト、ティエリア。
ライル自身がどう変わっていくのかが、これからの物語の軸となる話かもしれません。
と言いますか、フェルトとティエリアに事ある毎に昔の男と比べられる、非情に厳しい未来が待ってるのは間違いない訳で。
何気にサクッとマリナ様拘束。
次回はアレルヤ奪還の話で、マリナ様は放置プレイっぽいなぁ。
良いじゃないですが、28歳のヒロインがいても、シーリンの方が人気あっても。
WORLDS BLOGはマリナ様を応援してます。
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ルネッサーンス
噴いた。
フランクのTシャツがなんでシャナなんだと思ってたら、斜め上行く至高のフィギュアがw
やべ、欲しい。
どこで売ってんすか?
とにかく、この並びは異常。
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ライル・ディランディって事は前ロックオンことニール・ディランディの血縁者という事で、前期の最後に思った通りの感じ。監督はロックオンは死んだってちゃんと言ってますしね。
見返していないのですが、何かその様な伏線があった気がするのですよ、
墓参りのシーンとかで、何となくモヤモヤしてました。
ということで、始まりましたね。第二期。
前作同様、デジタル放送スゲェと驚嘆のガンダムOO。
EDと見せかけたOPとか、なかなか凝ってます。
1話目に左慈と刹那という、前作で直接繋がらなかった二人の線を繋ぐ展開は良い出だしだと思います。
左慈の怒りはもっともな訳で、刹那がどう答えるのかと思いましたが、答えないのが刹那でしょう。代わりにティエリアが説教してましたが。
5年後という事で、世界はだいぶ様変わりしてました。
エクシアは時代遅れのMSと成り果ててしまい、アロウズの新型MSにボコボコに。
トランザムでも発動させんのかと思ったら、ティエリアの何か凄くゴッツイMSに助けられるし。
ソーマ・ピーリスは美しく成長した様で。
そりゃ自分の息子を放置して、こっち取るわなと息子訪問時に思いましたよw
ルイスはリボンズに強化人間にでもされたんですかね?
そのリボンズの所に、王留美が。
オイオイ、CBのスポンサーじゃないのかよ。訳分からんです。
レスターの様に拘束されてるアレルヤといい、とりあえずCBの同窓会メンバー回収からか。
マリナ様の役どころに期待しつつ、第二期も楽しませて貰います。
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最後までC.C.の名前は分かりませんでした。
過去の話もあり、もはやたいした意味もないのでしょうけど、それでも・・・。
予想通りというか、自分に悪意を集めて討たれることがルルの望み。
ただ、ゼロにスザクがなるとは思いませんでした。
ナナリーに討たれるのかと思ってました。
ナナリーの意思を理解し、禁忌としてきたナナリーへのギアスを躊躇なく発動した所は、思い残すことがなくなった事を告げている様で悲しいものがあります。
黒の騎士団に残るゼロの伝説と、シュナイゼルに掛けられたゼロに仕えよというギアス。以後の世界で、平和を成し遂げる為にはヴリタニアという国の体裁を残し、且つ合衆国をも押さえる必要があったという事か。ゼロの正体を知っている人間の確認や、シュナイゼルを殺さずギアスをかけた事がこれらに繋がるとは。
ナナリーのサイコメトリー能力はなんですか?
アレはちょっと酷いと思います。
ルルの死に対する救いにはなるかもしれませんけど、何の理由付けもないままにあんな事されてもしらけます。でも、ナナリーにだけはルルの真意を理解して欲しかったとは思ってますので、この点に関しては文句ないですよ。
「お兄様、愛しています」
このシーンで、このセリフ。心にかなり響きました。
コードギアスで一番良かったシーンかも。
私はルルは不死になったと思っていたんですよね。
C.C.はまた孤独になってしまったようで、残念です。
チーズ君は一緒みたいですが。
それと、シュナイゼルの格好だけ何であんなにボロボロなんですか。
ナナリーの格好もちょっとした羞恥プレイでしょ。あれじゃ。
玉城の店の寄せ書きが面白かったですが、その横に飾られていた扇の結婚式の写真に星刻の姿がありません。エピローグで神虎の姿は確認できましたが、ワンカットも出てきません。フラグ詐欺ではなく、本当に病死したのでしょうか?
楽斜阿陀と書いて、ラクシャータと読む。
どこのDQNですかw
何気にジェレミアが格好良いところが多かったと思います。
アーニャをその捨て身(反則)の攻撃で倒し、記憶の無いことを涙するアーニャをギアスキャンセラーで救い、そんでもって二人揃ってオレンジ農園で働くとは。
ジェレミア&アーニャとは思いもしませんでした。
兎にも角にも色々ありましたが、終わり方としては良かった方ではないかと思います。
マクロスFに比べれば、ねぇ?
ルルの望みはいくつか叶いました。
「世界を壊し、世界を作る」そして、ナナリーをスザクに守ってもらう事。
彼は成し遂げたと、そう言えると思います。
後は、エピローグで語られていない、ネリ様とか咲世子とかの話をSound Epidsodeででもやってください。
未消化の伏線もまだあると思いますので、是非。
面白かったし、楽しませて貰いました。
皆さんもお疲れ様でした。
☆追記☆
最後の折鶴。あれは、C.C.が記憶喪失の時に教えて貰って折っていた事を示唆しているのでしょうか?
確かに1期でナナナリーから教わってました。だとして、何を意味するものなんでしょうね。
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マジかよΣ (゚Д゚;) 気まぐれ来まくれ!オレンジロード
http://www.frontale.co.jp/info/2008/0919_1.html
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ジノはどうやってダモクレスに入ってきたのかと。
ジノ自身がブレイズルミナスのシステムを壊す事を達成目標にして、スザクにやられながらも紅蓮を呼び込んでたのに。
今回はフレイヤ潰しもそうですが、ルルの独壇場。
完全にシュナイゼルの思考を上回っての完勝でしょう。
ここに来てのルルの安定感は、主人公補正掛かりまくりもあり凄いものがありますが、私としては燃えるのでOKです。
ただ、シュナイゼルが言っている様に、人の意思を否定してきたルルが、人の意思を肯定する未来を望む矛盾への答えを聞きたかったですが。
(要はゼロレクイエムとは何ぞやって事です)
最後のナナリーは、展開的には読めましたけど、それは次回のお楽しみって事で。
(目を開くと小宇宙が爆発・・なんて、シャカの目が開いた時を思い出したのは内緒)
泣きながらルルとC.C.を邪魔するカレンは笑うところですか?
ネリ様が生きていたというか、生かされていたのは良かったですが、驚いたのはギルフォードでしょう。あんなボロボロになってそれでも生きてネリ様の所に・・・泣かせます。
ディートハルトの死に様、特に最後は彼らしい。
ここはグッジョブ。
しかし、藤堂や千葉、星刻ら諸々、全部生き残りそうですね。
特に星刻はフラグ詐欺だと。
扇が生き残った事がなんだかなぁ。最終回で余計な事しなければ良いけど。
いよいよ次回で最終回ですが、見所は
・ルルVSナナリー
・スザクVSカレン
しかないかと。
ただ、ゼロレクイエムの最終目的が世界の憎しみを一身に引き受けた上で、討たれる事だとすると・・・。でもスザクには「死ぬな」ギアスがあるし、ルルだけが・・・。
寂しくもあり、楽しみである最終回ですが、曖昧にぼかすとか、視聴者の判断に任せるような中途半端な終わらせ方だけはして欲しくないです。
☆追記☆
ふと、最終回の事を考えていたのですが、ルルも不死になって、C.C.と共に永遠に世界を見守り続けるなんてのはありえないでしょうか?
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それにしても、銀英伝かと思いましたよ。
性格はビッテンフェルトかw
サクラダイトの爆発は恒星アムリッツァや惑星レグニッツァの戦いを彷彿させます。
藤堂も千葉も今回は生き延びました。
黒の騎士団の会話、端折るのはヒドすぎ(;´Д⊂)
頬を赤らめた千葉が気になる。藤堂は何言ったんでしょう?
シュナイゼルの仮面とは、本音と建前って奴で別に大した事ではなかったですが、ネリ様はそれが許せず、シュナイゼルを切りつけようとしますが、撃たれてあぼーん。
死んだかどうかは不明ですが、個人的には生きていて欲しい。
ノネットがいまだに出てこない事を一縷の望みとして、次回を待ちます。
シュナイゼルの謀計により、黒の騎士団はシュナイゼルの手駒に。
ジノもトリスタンツインで参戦するのは良いですが、その心の葛藤具合を省略されると、見てる側としては消化不良です。
アーニャは記憶を餌に利用している様ですが、次回あたりでC.C.と共鳴でもして記憶を取り戻すとかしたら興醒めです。
扇は生きてやがった。
ラクシャータが一緒でなかったら、斑鳩撃沈で死んでたはず。
お腹に子供がいるヴィレッタは生存確定ですが、扇はまだ使いどころがあると言うことか。
ルルはナナリーの前でよくやったと言いたい。
ここにきてのこの成長は、実に頼もしい。悪逆皇帝なんですけどね。
ナナリーは純真過ぎると言うか、やっぱり幼いなぁ。
躊躇なくフレイヤのボタンを押した強さ(覚悟)は凄いとは思いますが、ゼロの正体をしった今、ルルとスザクが共にいることを見て、以前とは違うと思わないのでしょうか。
咲世子がルル側で何よりですが、脱出方法がハッキリしていない訳で、あの爆発跡から考えても、話を流して進められる程簡単ではないと思います。
ナナリーは保護されて、咲世子がボロボロの意味もね。しかも1ヶ月後の今までどこに(ry
尺が足りないのか、構成が雑になってきた気がします。
残り2話、クオリティは落とさずに納得の作品を期待したいです。
まさか、1期みたいな事は・・・・。
★追記★
予告を見直して思ったことですが、玉城が背後に守っているのはアヴァロンじゃ?
まさかの味方フラグ??戦力にならねぇ・・・。・゚・(ノД`)・゚・。
今週の活躍で覚醒した・・・訳ないよなぁ。
でも、モルドレットがヴィンセントを引き連れてダモクレスに向かうシーンが。
期待してよかですか?
星刻はいよいよ吐血具合も酷くなってきてますので、そろそろ消えそうです。
C.C.の今生の別れの様な笑顔も気になります。
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公式サイトのキャラクターと相関図が更新されました。
ナナリー復活ですが、咲世子は死亡のままですね。予告に出てるのに。
ニーナもルルがゼロと知った上で、協力する様です。
KMFの更新が無いのが残念。
トリスタンツインの情報が欲しかった。
ところで。
ここ数回の放送を見直していたのですが、V.V.がマリアンヌ殺害後に連絡していた相手は誰でしょうか?まぁ、シュナイゼルかなとは思ってますけど。
シュナイゼルだとして、シュナイゼルとV.V.の一致する利害とはなんでしょうね?
V.V.は弟に影響を与えるマリアンヌが邪魔だった。では、シュナイゼルは?
シャルルのマリアンヌへの寵愛と、マリアンヌの子であるルルへの嫉妬の類でしょうか。
兎にも角にも、次回の放送でシュナイゼルの胸の内が明らかになることを期待してます。
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やはりナナリーは生きていました。
しかし、それ以上にどこぞの作品に類似するネタが。
ルルとスザクが成そうとしている『ゼロレクイエム』。
世界を征服し、世界を壊すことの先にある未来?の様です。
ロイド達は知っている様ですが、ジノにも教えてあげてください。不憫です。
世界の敵になる事を望む二人の未来は、当たり前ですが修羅の道ですね。
ハッピーエンドはもはや期待できません。
ビスマルクが刺身のつまに。
これは予想外の展開です。
ビスマルクのギアスは「ゼロの領域」「キングクリムゾン(エピタフ)」と同じ、ちょっと先の未来が見える能力。
それすら掛けられたギアスを逆手に取って、反応速度を上げてアルビオンのMAX能力を引き出したスザクに敗れます。ドーピングみたいなもんですか?
サイバーフォーミュラSAGAでもアルザードの要求に反応する為に薬物投与されるシーンがありました。
機体の能力を100%引き出す事が人を超える能力だとするならば、カレンですら対抗できないと思います。展開的にカレンにも「生きろ」ギアス掛けそうですけどね。
だとすれば、やはりイーブンかな。
ドロテアもモニカも予想通り瞬殺。
この分だと残りのラウンズも、敵味方関係なく斬られ役として出てくるでしょうね。
ニーナはお尋ね者になってて笑った。
リヴァル株が上昇中な訳ですが、ルルはニーナを確保してリヴァルは放置の模様。
ニーナの確保はフレイヤ対策なのは明らか。
カレンの問いにルルは一言も答えず、袂を分かつ事に。
カレンは何だかんだで、物事を直ぐに割り切る奴だと思います。恐るべし。
ルル+スザク+カレンってのは期待し過ぎでしょうか。
私は、お約束でも何でも燃える展開を期待している訳なんですが。
ところで、結局議会には何しに来たんでしょう?
神楽耶泣かせに来ただけの様な。可哀想に。
天空要塞ダモクレス。
何か種死にも出てきたような要塞兵器が。
デザインが笑える。特にてっぺんの城がm9(^Д^)プギャー!
展開もダモクレス&護衛 VS ルル&スザクって感じになりそうで、ますます種死に似てます。
でもルル側に駒が足りないなぁ。
ナナリーはハッキリと二人の敵である事を告げている所を見ると、それなりの覚悟があるようですが、願わくばシュナイゼルに踊らされた末の決断で無い事を期待します。
それと目と足の件は、記憶の書き換えによる物である事をこの場で告げてやったらどうかと。
相変わらず予告がたまりません。
カレンと共にいるのは誰でしょう?ジノっぽいけど、新しいKMF??
またルルはヘタレモードになってるみたいで。いちいち決めた覚悟が揺らぐ奴です。
咲世子も生きていた様で何よりですが、ナナリーと共にいるのが自然だし、シュナイゼル側でしょうか。
でもタイトルの「シュナイゼルの仮面」ってのが一番気になりますけどね。
★追記★
見返していて気が付いたのですが、OPで斬月が向かう先ってダモクレスだったんですね。思わせぶりですが、シュナゼルからルルが横取りしたって事もありえますので、藤堂の刃の先がシュナイゼルとは限りません。
もう一つ。
ドロテア、モニカのKMFはその姿すら映りませんでした。
恐らくラウンズである以上、専用機だと思うのですが、扱いが(;´Д⊂)
★更に追記★
30秒CMを見た感じ、ナナリー達はダモクレスのてっぺんの城に居るみたいですね。
ぶっそうなスイッチをナナリーが押しそうでしたが。
C.C.専用ランスロットはまたもやピンク。
そんなことより、千葉の死亡フラグかと思いきや、藤堂の死亡フラグらしきものが映ってるではないですか。なんてこった。
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何故二人とも学生服なんだと、問い詰めたい。
やはりマリアンヌを快く思っていなかったV.V.が犯人。
その場でギアスの力でアーニャに転移して、やり過ごしたと。
マリアンヌの(説明口調な)話で、様々な謎の真実は理解しました。
Cの世界とは人の集合無意識、つまりは心の世界って事でOK?
なんかエヴァみたいな事言ってますね。
ラグナレク=人類補完計画ですか。
「争いのない世界」「一つになれる世界」
似たようなお話を結構目にした気がしますが、気のせいですか?
この手のお話で、お決まりのセリフ。
「それでも明日が欲しい」
ルルは両親を否定し、明日を望みます。
そして遂に右目にもギアスのコードが。
ルルのギアス、いや「願い」がCの世界を支配します。
その力はシャルルとマリアンヌの存在を消します。
ナナリーの笑顔の意味。
正直、ルルを見直しました。ただのシスコンではありません。
ルルはナナリーの遺志、ユフィの遺志、シャーリーの遺志、そしてシャルルやマリアンヌの遺志をも背負い、覇道を突き進むのでしょう。
その為のギアスだと。
ギアスの力を使い、手っ取り早く皇帝に即位するルル。
その側にはナイトオブゼロのスザクの姿が。
遂に、この二人が同じ目的「他人に優しくなれる世界」を実現する為に、戦うのでしょうか?
しかし、超展開ですなぁ。
・・・ところで。
アニメ誌などで掲載されていたあらすじと今回の内容が異なっていると思うのですが。
アニメ誌では、今回スザクはランスロット・アルビオンを駆って悲壮な思いと共に力を振るうとあるのですが、そんな場面はどこにもありませんでした。
次回の「皇帝 ルルーシュ」にしても、何となく的外れな気がします。
情報流出に伴い、変更してきたのでしょうか?
期待してます。
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巻数:全6巻
■特典テレカ■
AT-X:全巻購入特典(りんしん)
とらのあな:1~3巻購入特典(りんしん)
とらのあな:4~6巻購入特典(うるし原智志)
Sofmap:全巻購入特典
ゲーマーズ:全巻購入特典(オリジナル)
ペーパームーン:全巻購入特典(オリジナル)
メディアランド:1巻購入特典(版権素材)
随時、追記予定。
これで終わりかよヽ(`Д´)ノ
龍の力に取り込まれた左慈と呂蒙に襲われる伯符。
呂蒙の攻撃に窮地に陥った伯符を、完全復活した呂布が助けます。
残り少ない時間を賭して、呂蒙と対峙します。
呂布に呂蒙を任せ、伯符は左慈を追います。
左慈の力の前に、手が出ない伯符。
説得する仲謀に苛立つ左慈は、龍の力を使って襲い掛かります。
しかし、仲謀の言葉に動揺する左慈は、龍の力を制御できなくなります。
肉体の限界を超え、龍の力が四散します。ついでに服も四散します。(*´Д`)
心が折れた左慈を伯符達は友情パワーwで改心させます。
一方、呂布と呂蒙の戦いは続きます。
が、呂布が圧倒します。やはり強いです。
消え去る時が近づいている呂布は、最後の時を使い呂蒙に言葉を投げかけます。
通じたのか、正気に戻る呂蒙。しかし、呂布はそのまま別れの言葉を残し消えてしまいます。涙する呂蒙。
こうして、今回の事件は幕を引きました。
これで終わり?一件落着?マジっすか?・・・。
エピローグ
伯符達は左慈をつれて成都へ。
謝罪する左慈を受け入れる成都の面々。
みんなで仲良く、お弁当食べてます。なんだそりゃ。
劉備に食べさせてもらってる関羽とか、見てられません。・゚・(つД`)・゚・
南陽、成都の面々で呂布のお墓参りに。
手を合わせる左慈。その時、呂布の言葉が聞こえます。
「ありがとう・・・」
涙する左慈。
そして、仲謀&左慈と別れの時が。
どうやら一緒に伯符の祖母の下へ戻るらしい。
再会を約束して、エンディング。
どうでも良いカットが入って終了です。
最初は面白かったのに、尻つぼみ感が。
前回も書きましたが、許昌勢は出す必要なかったと思います。
仲謀と左慈の過去の絡みも全くありませんし、あの回想シーンはなんだったのでしょう。
呂布が一時的とはいえ生き返った理由もいまいちです。
何か簡単過ぎるような気がして、釈然としません。
まぁ中盤までは毎回楽しめましたし、特に関羽の暴走っぷりは面白かったです。
第4期に期待してます。次は2クールくらいで是非。
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公式サイトが更新されました。
キャラクター相関図がなかなか興味深いです。
マリアンヌとアーニャの所は、「心の中に潜む」とあります。
やはりアーニャ自身はギアスで憑依されてる感じですね。
キャタクターにはナイト・オブ・フォーが登場。
この時期に登場という事で、誰かしらの引き立て役になりそう。
というか、ランスロット・アルビオンの餌食になりそうな気がします。
ナイト・オブ・トゥエルブですが、今回の様子では見せ場はなさそう。
公式の説明では力は未知数とありますが、未知数のまま消えそうな気がします。
12人だとすると、残すは後4人ですか。
上位の【2】が気になります。
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やはりアーニャ=マリアンヌでした。
マリアンヌとシャルルは共謀者である事は確定。
アーニャのCの世界への干渉によって、C.C.は元に戻ってしまいました。
惜しいような、惜しくないような。
人形だけは忘れずに持っていくのは見逃せません。
アーニャ(マリアンヌ)自身の謎はまだ残ってます。
マリアンヌがC.C.から貰ったギアス能力というのは、精神体になるような力の事でしょうか?
アーニャ自身はギアスで操られて(乗っ取られて)ますよね?
以前、C.C.とアーニャが接触した際に「そういうことか」とか言ってましたよね。
その割にはアーニャの姿を知らないのは何故でしょう?
稀にアーニャを襲う頭痛はマリアンヌの仕業?
マリアンヌの言う「助けるべき彼」とはどっちなんでしょう?
ルルの様に思えますが・・・。
シュナイゼルがシャルルに叛旗を翻し、スザクを刺客に送り込みますが、当たり前のように返り討ち。ナイトオブワンの任命権は皇帝にしかない以上、特別な関係である事は明白なんですが、お馬鹿さんのスザクは気付かなかったと。
一方、ビスマルクはギアス持ちっぽい。
縫い付けられた左目に光るのは、ギアスでしょう。
ランスロット・アルビオンの相手は、今回の前フリから間違いなくギャラハッド。
そのビスマルクにしてもアーニャ(マリアンヌ)の事は知らない模様。
敵か?味方か?
ルルはリバルに事実上の別れを伝えます。
シャルルと刺し違える覚悟が見て取れるシーンでした。
今回、ルルはギアスの使い方として、非常に真っ当な使い方をしていると思います。
「俺の命令を聞け」ってのは手っ取り早い。
黒の騎士団に使えば、裏切られることもなかっただろうに。
この辺が魔王と化した一端という事なんでしょう。
頭の良い神楽耶と星刻は、やはり違う。
早くも黒の騎士団はボロが出始めてます。
特に星刻はゼロと並ぶ傑物。
ここで疑問を持たねば、能力に偽りありと疑ってしまうところでした。
神楽耶もお飾りではない、器量を見せますね。流石です。
お馬鹿さんな黒の騎士団の中で、玉城は意外でした。
本当に親友だと思っていたとは。色々な意味で驚愕しましたw
ルルの捨て身の策で、シャルルは閉じ込められた訳ですが、ラグナロックは発動する模様。
個人的な予想ですが、ルルは次回シャルルから何かしら継承してしまう様な気がします。そろそろルルは両目がギアスになるはずですし、何より22話のタイトルは「皇帝 ルルーシュ」ですから。
案外、次回でシャルル組は全部退場ではないかと思うのですが。
本筋からすれば、シャルルを倒すのが目的のはずなんですが、ここに来て合衆国やシュナイゼルの存在が大きい以上、ルルがシャルルの代わりに何かを成すと思えてなりません。
★追記★
予告の「Lasciate ogne speranza voi ch'intrate」は、訳すと
「この門をくぐる者は一切の希望を捨てよ」
となります。
シャルルと向き合う先を暗示しているのでしょうか。
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仲謀の正体は公瑾の嫁(小喬)でした。
公瑾が発情するのを抑えるため、名前を偽っていたそうで。
( ´_ゝ`)フーン
呂蒙を助けるため、洛陽へ。
いきなり夏侯惇VS(操られてる)夏侯淵に出くわす。
公瑾が残って、夏侯惇と共に、夏侯淵と戦います。
夏侯淵、滅茶苦茶強いんですよね。この二人でも敵いません。
ピンチの所になんと、曹操登場。
何の脈絡もなく現れるなぁ。
一発で夏侯淵は正気を取り戻して終了。
許昌組を登場させる意味が理解できません。
一方、伯符&仲謀は暴走モードの呂布と対峙します。
圧倒的な力と、気持ちの面で、伯符は呂布と戦えません。
そこに王允登場。
王允の行動は全ては呂蒙の為でした。
左慈から呂蒙を守るために、今まで左慈と共に行動してたらしい。
が、左慈も救ってやりたいと、伯符に左慈を託し、自らは呂布と対峙します。
赤髪に変身しましたが、やった事は抱きしめた呂布に噛み付かれながらのピロートーク。
王允のピロートークに呂布は涙し、記憶と共に正気に戻ります。
夏侯淵と呂布。次々と術を破られた左慈を呂蒙は諭します。
その時、呂蒙を捕らえていた歪?から龍が左慈を襲います。
呂蒙も飲み込まれ、ヤバって所で終了。
次回で最終回?
さて呂布はどうなるんでしょう?仲謀は?
仲謀は実際何もしてないので、このままオミソかもしれませんが。
ところで仲謀=小喬だとすると、闘士ではないような。
勾玉は偽物??
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ロロのおかげでシャーリーを失い、ロロのおかげで命を拾う。
そして、ロロの命と引き換えに、ルルは復活しました。
分かっていた事ですが、ロロにはルルとの思い出しかなく、それこそが自分の命よりも大事な事だったと。ルルの本心を聞いても、それは変わりようも無く、命を掛けてルルを守り通しました。
ルルは悪者なのに、何か巨大な敵に立ち向かう(実際その通りなんですが)、ヒーローの様です。
全てを失ったルルは、いよいよ修羅の道に。
彼には何もなく、誰かの為に戦う訳でもなく、ただ地獄への道連れにする為に戦うと。
これはワクワクする、実に燃える展開です。
一方藤堂以下、シュナイゼルの思う壺に。
この知力の無さが泣ける。
ディートハルトは自分で言ったセリフを、もう一度自問すべき。
いや、彼のセリフを考え直すのは、まわりの人間か。
ゼロが日本人ではない事は、黒の騎士団の初期メンバーは知っているはず。
皇族だとして、彼は皇族を殺している訳で、少しはシュナイゼルの言う事を疑えと言いたいですが、ギアスの被害者であるヴィレッタ&扇がそう思っている以上、無理か。
ですが、あまりにも即断過ぎる。
これからゼロの抜けた穴を、嫌という程味合う事になるのでしょう。
っていうか、味わえ。
ナイト・オブ・トゥエルブがようやく登場し、最後はスザクがご乱心。
罪の重さにヤンデレになってしまった模様。
シャルルたんも何かやりそうだし、次回も非常に楽しみです。
来週はルル以外のキャラで色々と見せ場がありそう。
オレンジは面と向かって文句を言って抜けそうだし、ジルの様子も気になります。
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いよいよ物語もクライマックスです。
話の進みが早い替わりに、エロさが極端に減りました。
地上波でも放送できるレベルです。
一騎当千として、いいのかそれで??
王允は呂布への未練があったと。
カワイソウな、呂蒙。
左慈は予想通り伯符を乗っ取ります。
しかしながら仲謀の巨乳によって浄化されました。なんだそりゃ。
今回の一番のポイントは、最後の引きでした。
公瑾は仲謀に対し、姉妹ではないと疑念を抱いていたことを謝ります。
まぁ似てないって他のキャラからも言われてますし。
だけど、今回の伯符(左慈)と対峙する姿を見て、それが間違いであると仲謀に吐露します。
それを受けて仲謀が、
「いずれは話さなければならないと思っていました。私・・・」
と、ここで終わり。ここでかよと、思わず突っ込んでしまいました。
予告を見る限り、存在自体が怪しい気もします。
ただ呉栄は最初から何か知っていた様なので、非存在とは違うのでしょう。
次回も目が離せません。
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紅蓮聖天八極式デビュー。
ってことで、カレンは咲世子に救出されました。
優先事項第三位というのはカレンで、第一位は間違いなくナナリー。
第二位は??シュナイゼルは旗艦にいるわけだし、誰でしょう?
勝手に改造されてた紅蓮を駆って、カレン脱出。
ジルはカレンに完全に惚れてしまってますが、今後が楽しみです。
ナイトオブテンはやはりかませ犬。
紅蓮聖天八極式の試し切りの相手にしかなりませんでした。
ドーベンウルフの様な有線アームの射程の長さは異常。
パチンコ玉の様な極端な動きが微妙ですが、近接戦闘シーンは良かったです。
ヴァルキュリア部隊は惜しいですが(;´Д⊂)
圧倒的な能力にランスロットもボコボコ。
ボコボコにし過ぎて、窮鼠に噛まれてしまったというところか。
ギアスが及ぼす不幸の連鎖は止まりませんね。
ギルフォードは・・・、救われない最後でした。
死の間際にネリ様が何か感じるシーンで、少しは・・・。
悪い子ロロは、やはりナナリー殺る気満々でした。
ルルもルルで、ナナリー救出後は用済みだとか言ってるし。
でもロロが殺る前に、フレイヤで・・・。
さてナナリーは死んだのでしょうか?
咲世子と共に生きていて貰いたいものですが、爆心地に穴開いてたしなぁ。
何らかの特殊な力でも働いていない限り、生還は無理でしょう。
ナナリーは何気に謎が多いキャラですから、何かあってもおかしくありません。
朝比奈は・・・、忠誠度の低さが仇となりました。
彼の主は藤堂であって、ゼロではない。
そんな事は分かりきっている事ですが、ゼロのいない日本、合衆国に何ができるのか。
戦術で戦略の劣勢は覆せないとは、誰かのセリフですが、やはり所詮はパイロットという事か。最後にBL発言を残し、退場。
次回のタイトルは「裏切り」。
ルルとスザクの会話は録音してある訳だから、虐殺の話とかすれば間違いなく裏切られます。でも、先程の朝比奈ではありませんが、ゼロ無しでどうするのか。
星刻に頼るのか?藤堂は将軍の器であっても、王の器ではありません。
卜部はゼロの正体を知った上で、ルルを助けました。
(どこまで知っていたかは不明ですが)
卜部が生きていてくれれば・・・。
日本を占領した敵国を信じるとはどれだけ・・・。
ルルにとってナナリーという戦う理由を失った今、良い事かもしれません。
魔王としての破滅の道が始まる予感。
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呂蒙のデレ。
シリアスな話の中で、際立ってました。
だけど結局酷い仕打ちを受ける事に。不憫だ。
説明係の陸遜が今作初登場。
何、この展開。あっという間に、事件の背景が語られました。
楽しすぎぞね。
呂布は左慈によって、肉体だけは甦った。
ですが、ありがちな事に、記憶は戻らなかったと。
王允は記憶を取り戻す為に、呂蒙と呂布を近づけた訳ですか。
いまいち王允の甦らせたい過去って奴が分かりません。
呂布の事なんでしょうか?
左慈を滅ぼす事で手に入る事柄もわからんです。
呂布が関羽と戦っている理由も、海の時の関羽のセリフから考えると時系列が合いません。そもそも海でのセリフもおかしいと思います。
「呂布奉先だと!?死んだはず・・・」ってセリフの後に
「あの日の殺気がまるで感じられないのはそのせい(記憶喪失)か」
「私と戦った記憶もないのか!」
知らない様なセリフなのに、覚えていないのかなどと言うのはおかしいです。
仲謀は幼少の頃の左慈を知っているらしい。
左慈が人を操る幻術を使えるのを知っていたからこそ、前回呂布に遭った時に何かに気付いた訳で。ようやく仲謀の謎が明らかになりそう。
次回は伯符が操られてしまう模様。
左慈は伯符に何らかの感情を抱いていた様に思えたのですが・・・。
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巻数:全6巻
■特典テレカ■
AT-X:全巻購入特典(りんしん)
とらのあな:1~3巻購入特典(りんしん)
とらのあな:4~6巻購入特典(うるし原智志)
Sofmap:全巻購入特典
ゲーマーズ:全巻購入特典(オリジナル)
ペーパームーン:全巻購入特典(オリジナル)
随時、追記予定。
情報等ございましたら、コメント頂けると助かります。
スザクの味方フラグは握りつぶされてしまいました。
扇はやはり脅されていました。
ディートハルトの裏切りフラグが立ってたり、朝比奈を筆頭にゼロへの不信感がここに
来て、表面化してますなぁ。
シュナイゼルに全てがバレてしまった以上、ゼロの正体を利用してくるのは目に見えてます。
ルルの正体をバラす→合衆国に動揺が走る→黒の騎士団が造反→ルル、ピンチ
って感じですか。
若本皇帝もラグナロックとか言って、何か仕掛けてくるし、情勢は極めて不利ですね。
星刻の乗っている機体は、規格外で人が乗れない代物だったと思うのですが、ナイトオブワンに押されまくり。何か、死にそう。
指に巻かれた絆創膏を見て、幸せそうな顔をするC.C.(*´д`*)
癒しキャラと化してしまったC.C.。復活は・・・。
ロロにナナリーを任せるのは危険過ぎると、シャーリーの件で懲りてないのかと突っ込みたい。
予告で玉城が登場してましたが、まさかココで死亡フラグが立つとは。
フレイヤ=核をあえて8/10の放送回で落とすのは、何か意味があるのでしょうか?
本当に知りませんよ。
以下、この先の話のネタバレにつき、注意してください。
例のネタバレ情報が正しいのは間違いないです。
とすると、誰がルルの元に残るのかって所が気になります。
情報では、ジェレミア、C.C.、カレン、アーニャ、ジルは間違いありませんが、他には??
咲世子はなんとなくルルと一緒だと思います。
何となく気になるのは、ラクシャータとか。
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スザクの味方フラグは握りつぶされてしまいました。
扇はやはり脅されていました。
ディートハルトの裏切りフラグが立ってたり、朝比奈を筆頭にゼロへの不信感がここに
来て、表面化してますなぁ。
シュナイゼルに全てがバレてしまった以上、ゼロの正体を利用してくるのは目に見えてます。
ルルの正体をバラす→合衆国に動揺が走る→黒の騎士団が造反→ルル、ピンチ
って感じですか。
若本皇帝もラグナロックとか言って、何か仕掛けてくるし、情勢は極めて不利ですね。
星刻の乗っている機体は、規格外で人が乗れない代物だったと思うのですが、ナイトオブワンに押されまくり。何か、死にそう。
指に巻かれた絆創膏を見て、幸せそうな顔をするC.C.(*´д`*)
癒しキャラと化してしまったC.C.。復活は・・・。
ロロにナナリーを任せるのは危険過ぎると、シャーリーの件で懲りてないのかと突っ込みたい。
予告で玉城が登場してましたが、まさかココで死亡フラグが立つとは。
フレイヤ=核をあえて8/10の放送回で落とすのは、何か意味があるのでしょうか?
本当に知りませんよ。
以下、この先の話のネタバレにつき、注意してください。
例のネタバレ情報が正しいのは間違いないです。
とすると、誰がルルの元に残るのかって所が気になります。
情報では、ジェレミア、C.C.、カレン、アーニャ、ジルは間違いありませんが、他には??
咲世子はなんとなくルルと一緒だと思います。
何となく気になるのは、ラクシャータとか。
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左慈の術に堕ちた劉備が、仲間を次々に毒牙にかけます。
関羽以外の全てが術にかかり、関羽に襲い掛かります。
ところで。
張飛は乳揉まれて、孔明は唇を奪われて、術にかかりましたが、黄忠は一体どのようにしてかかったのでしょうか?まさか(;´Д`)ハァハァ
孔明は術に捕らわれる際、南陽に使者を送ります。
一方南陽は、傷心の呂蒙が、修行しにえらく強い少女がいる寺に来てました。
連絡が付かない呂蒙を心配する伯符達の所に、成都からの使者が到着。
伯符は公瑾&仲謀に呂蒙を任せ、自らは成都に向かいます。
公瑾&仲謀は呂蒙の家に向かいますが、そこには呂布がいました。
呂布のただならぬ気配?を感じ、怯える仲謀。その様子の変化に反応する呂布。
いよいよ仲謀の謎が明らかになるのでしょうか?
伯符&楽就も成都に到着。すると傷だらけの関羽が現れる。
夜に襲われたのに、今の今までやり合ってたのかよ。
ここからはお約束の関羽愛の告白→劉備正気に戻るって奴ですが、劉備を操っていた左慈が、伯符の姿に動揺したり、劉備の関羽への思いに涙したりと、様子がおかしいです。
王允のそぶりから、どうも共謀というよりは、利害の一致による協力と言った感じに見えます。
場面変わって、呂蒙が修行しているお寺。
露天風呂で疲れを癒している呂蒙の所に、何故か呂布登場。
来週は呂蒙がピンチか?
物語も終盤戦に差し掛かり、面白くなってきました。
比例して、乳首の露出も多く、地上波は酷い事になるだろうなと。
今回は伯符のパンチラ&割れ目?バッチリなんて、カットもありましたから、尚更です。地上波の方達はワンランク上のアニメ専門チャンネルへの加入をお勧めします。
このアニメ、乳とかその辺が写ってないと、意味が無いのではないかと。
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玉城の「内務掃拭賛助官」って何ですか?
ロロは晴れて?黒の騎士団に参加。
と思ったら、式典の最中に咲世子と共にスーツ着て何やら暗躍中。
咲世子は頭に(ry
ロロはギアス使用で、心臓が止まるという伏線が張られているのを忘れない様にしないと。
カレン・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
7連コンボでスザクをKO。ルルなんか余裕でボコられますよ。
ミレイはお笑いしてたり、真面目にキャスターやってたり。
不倫イベントマダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン
アーニャがBLOGを更新し続けるのは、記憶の穴を埋める為。
ルルの味方フラグはずっと立ってますね。
対して、ますますナイトオブテンは死亡フラグが光ってます。
ロイドが良いこと言いましたが、この辺の伏線の張り方は良いですね。
8/10の放送時に核投下は、社会的に止めておいた方が良いと思います。痛い目見ますよ。
C.C.は居た堪れないというか、優しくしてあげたい。
「ゆき の まほうつかい」って・・・絵本かよ。
確かに非識字の様な事を言ってましたね。
ルルはこのC.C.と向き合う事で、優しさを忘れないと思いたいですが・・・。
ふとした事から、通称「韓国バレ」って奴を見てしまったんですよね。
この手の製作経由の情報流出はありがちな話ですが、流出時期の情報とその後に放送された話と付け合せると、かなり精度が高いです。
情報を話に組み立ててみると、矛盾がないんですよね。
預言書の様な物になってしまいましたが、サンライズは責任持って裏切って欲しいです。
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エロエロ&シリアスな回です。
呂布はどうやら左慈にのっとられているらしい。
呂布は劉備と関羽をデートに誘います。
本来なら呂蒙も来るはずでしたが、呂布への嫉妬で困惑している為、仮病で不参加。
呂布(左慈)はわざと関羽を挑発し、劉備と仲違いさせます。
そして劉備だけを連れ去り、お化け屋敷の暗がりで劉備を襲います。
呂布(左慈)に襲われた劉備は、呂布(左慈)に何かの術を掛けられてしまい様子がおかしい。どうやら次回は劉備が大暴れしてしまう模様。
呂布(左慈)は関羽だけではなく、呂蒙に対しても意図的に煽っています。
呂布の第三形態への返信も近いです。
ようやく動き始めたストーリーですが、面白くなってきました。
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今回はコードギアスの謎に迫る話でしたね。
※トラックバックの設定ミスってました。失礼いたしました。
又、当方からfc2ブログへのTBができません。ココログとfc2は何かあるようです。
不死の力を持つC.C.やV.V.は、一定のギアス能力者によって殺せる。
皇帝はV.V.のコードを奪い、不老不死に。
嘘ついたから針千本飲まされ、殺されたと。
ですよねー。嘘は(・A・)イクナイ!!
まぁ、それだけで殺した訳ではないでしょうけど。
皇帝のこのセリフ。
「お前は儂で、儂はお前なのだ」
「人はこの世界で一人しかいない」
これはコードギアスという、物語の核になるキーなのでしょうか?
マリアンヌの件がいまだハッキリしないので、C.C.の事といい、ルルの存在自体に何かありそう。
C.C.の願いは死ぬこと。
C.C.はルルの優しさ、甘さを理解しているからこそ、皇帝に殺されようとしますが、神を殺す兵器、「アーカーシャの剣」とは、不老不死でありギアスを与えるC.C.を殺せる物って解釈で間違いないかな。
口ではああは言ってますが、やはりC.C.にとってルルは特別なんでしょう。
C.C.はルルをCの世界に飛ばし、非難させます。
C.C.の過去を見たルルは戻り、C.C.に問いかけます。
ルルの必死な心の声に反応しましたが、生きること?を選んだのでしょうか?
C.C.を救出できましたが、C.C.の記憶は失われ、ギアス契約前の少女に戻ってしまいましたが、不老不死などの能力はどうなんでしょう?
皇帝の懐から逃れた際、Cの世界の装置?を弄ってましたが、あの世界に記憶を飛ばした様に思えました。
C.C.は強気な性格から、一転ドMのメイドモードへ。
夏コミ前に同人ネタの投入ですか。
しかし、何故か今後に期待してしまいます
皇帝は、とりあえず一旦退場でしょうか?
シュナイゼル&ニーナがなんだか危ない兵器を用意しているので、当面はシュナイゼルが相手になりそう。シュナイゼルを倒した所に、ラスボス再登場って所か。
カレンのピンチは回避されましたが、今度はいかにもかませ犬っぽいナイトオブテンが。
ナナリー、頼むよ。しっかり保護してください。
カレンがブリタニア側に下るのでなければ、ナナリーをさらって来るという事も考えられます。
後は捕らえたネリ様で捕虜の交換か。次回のネリ様とルルの会話が気になります。
扇&ヴィレッタは咲世子が助けたでしょう。恐らく。
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DVD8巻購入しました。智代編の為だけに。
私はCLANNADはニコニコ動画でプレイ済みです。オイw
智代編の選挙以降は確かにあんな感じなので、映像にすると短いなと感じました。
最後、智代が泣くシーンは感動です。
30分という尺の制限がある中で、よく纏まっていると言えるのではないでしょうか。
流石、京アニ。
ただ、どうせならEndingは智代の弟が出てくるシーンまでやって欲しかったです。
で、智代アフターは18禁で映像化ですか?
Bru-ray BOXとか出してくれないかな。HD画質で観てるとねぇ・・・。
呂布が自分探しの旅に出るお話。
ようやく物語が進みます。
呂布は過去の記憶を取り戻すため、バスで洛陽高校に向かう。
途中、夏侯惇がバスに乗り込んできます。
ここで夏侯惇が記憶喪失だった事が判明。
何故、夏侯惇がこの場所にいるかは、最後まで全く分かりませんでしたが
記憶がない二人仲良く洛陽高校へ。
呂蒙は呂布の事が心配ですが、伯符の前では素直になれません。
一人伯符から逃げるようにトイレに入り、ボソっと呂布への思いを口にします。
そこにトイレに聞き耳を立ててた伯符が乱入。呂蒙さん、トイレ中に襲われます。
まぁなんだかんだで、呂蒙と伯符&仲謀も洛陽高校へ。
洛陽高校では、左慈改め王允と夏侯淵が待ち受ける。
左慈=王允だったはずなんですが、フードを深く被った少女が左慈の模様。
そういやそんなセリフ言ってたな。
王允を前に混乱する呂布は気を失い、王允に抱かれ左慈の元へ。
残された夏侯惇は夏侯淵とバトルに。追い詰められてピンチの所に伯符到着。
伯符と夏侯淵のバトルが始まる。今作では久々のバトルじゃないか?
伯符のバトルを見てる内に、次第に過去を思い出す夏侯惇。
断片的ではあるが、自分のバトルを思い出し、夏侯淵を圧倒。撃退?します。
呂布は呂蒙に倒れているところを助けられますが、目を覚ました呂布は性格が
変わっていました。本来の呂布に近い、エロエロモード発動か。
王允達はいつの間にか消えていました。
今回は呂布の性格を改変するだけで、良かったって事でしょうか?
次回は呂布が劉備とデートします。食べられそうです。
劉備のピンチに関羽は・・・。
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公式で開催している人気投票の途中結果が発表されました。
http://geass.at.webry.info/200807/article_4.html
やはりというか、シャーリー急浮上。
そしてジェレミアも。
私の1票もむなしく、藤堂は15位。
14話の千葉との一件は・・・(∩゚д゚)アーアーきこえなーい
14話の藤堂は別人です。彼は最後の武人ですよ?そうに違いない。
ネリ様&咲世子も来ると見た。
ナイトオブワンの機体「ギャラハッド」ですが、観た瞬間トライガンの
ウルフウッドを思い出しました。
ナイトオブテンの「パーシヴァル」も公開されてますが、ちゃんと参戦
するって事でしょうね。
まだナイトオブラウンズの一機も倒してないのに、カレンがいないと
厳しいなぁ。ひょっとしてロロが時間止めまくりで、殺りまくりですか?
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シャーリーを殺したのはロロ。
冒頭でハッキリしました。
思わせぶりな幕引きは、冒頭でサッサと消化するスタイルがコードギアスは多いですが、この手法はなかなかやるなと。
引っ張り過ぎると不満が出るのは、SEEDやDESTINYで散々言われている事ですが、対比してしまいます。
シャーリーへの贖罪の為、ギアス嚮団の壊滅を図るルル。
虐殺に近い結果に、これではブリタニアと変わらないと言った黒の騎士団員がいましたが、ルルの言ってた不死身の兵士はあながち間違っていない訳で、実際子供とはいえギアス持ちでロロがいなかったらヤバかったですから。
ロロもかなり悲惨というか救われない。
兄弟と言える子供達を手に掛け、ギアス発動で心臓が止まるだとか。
ルル以外に何もないロロ。でもそのルルはロロを爆死させようとする。
シャーリーさえ殺さなければルルだって・・・。
ルルはロロをV.V.諸共殺そうとしますが、ネリ様の攻撃でロロは爆死させられずに済みました。良かったのか、悪かったのか。
ネリ様の攻撃ですが、ジークフリードの弱点ってビグザムと同じですか?
何にせよ巻き込まれそうな所をジェレミアが救出。
今後のルルとの絡みに期待します。
ジェレミアは戦力としては貴重ですが、やはりカレンとトレードオフになりそう。
カレンは、スザクに実にスザクらしい理屈で、リフレインを投与されそうです。
スザクはギアス持ちがルルだけではない事は知っているだろうに。
それにシャーリーに関しては、スザクにだって責任はあります。
ところで藤堂と千葉の関係は、いつの間にあそこまで。
リンゴ食べながら重要な通信を行う事よりも、2着のバスローブがw
違ったとしても、朝比奈だけ別の部屋(;´Д⊂)
次回はCの世界へ。
ルルに試練が訪れそう。
■おまけ■
OOの予告、面白そうだった。
HV対応のCMで音も画質も良かった。
まるで劇場で予告を観るような感じでした。
OOの最後でロックオンは死んだと、Newtypeのインタビューで監督が言ってました。
じゃあ、二期のロックオンは何なんでしょうね?
記憶が定かではないのですが、以前ロックオンが墓参りをするシーンにもう一人いたような気がします。そいつですか?
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ついに左慈が動き出す。
と言っても、最初と最後しか出てきませんが。
最初に出てきて呂布の生乳を揉む。
最後に出てきて夏侯淵に曹操の居場所と引き換えに、何かの協力を強要。
左慈は王允として、何か企んでますね。
さて、海編です。
伯符一行は海の家でバイトする為に、劉備一行は課外授業で海へ来ていたらしい。
授業だという事で、一人真面目にスク水を着てきた張飛。
劉備による羞恥プレイm9(^Д^)プギャー!
関羽は日焼けクイーンコンテストに張飛の水着を買う為に出場。
そういえばアニメでは目立ちませんが、関羽の設定はコギャルでした。
見事優勝しましたが、空腹の伯符にたかられ賞金は全て食い物に。
満腹の伯符の横で、張飛が○| ̄|_
この後、宝探しやら何やらで、呂蒙&呂布も合流。
そして関羽と呂布が対面。
第一話の戦闘シーンは呂布の生前?の事だったらしい。
予告を見る限り、次回は急展開。
夏侯惇が登場。呂布と共に何やら行動してます。
夏侯惇ってDDで廃人?になったと思ってました。
また、最後のカットを見る限り、呂布の記憶が戻っていそうです。
兎にも角にも、まったりモードは今回で終了の模様。
次で6話ですし、そろそろ話が動きませんとね。
全然話変わりますが、ガンダムOOの第二期。
ロックオンが普通に登場する様ですが、死んでないんですか?
OOの最後は何だったんでしょう?
敵側も全員生きてるし、何だかなぁ・・・。
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シャーリーには幸せになって欲しかった。・゚・(ノД`)・゚・。
玉城の能力が低い事とか、ジェレミアの忠義の話なんて吹っ飛んでしまいました。
こんな不幸なことって。
ロロは・・・、今は何も言えません。
シャーリーの言葉ではありませんが、ルルが知ったとき「許せる」のでしょうか。
ルルが背負うの業の深さは、救ってくれるはずだった少女をも奪ってしまいました。
今回がトリガーになって、加速度的にストーリーが進みそうですが、それでも・・・。
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「真露石の首飾り」(恐らくこんな漢字)
触れた者の本性が現れる、恐ろしいアイテム。
どこかで聞いたような、お約束アイテムが今回のお話。
今回の主役は2人。
序盤の主役は黄忠。
日頃の振る舞いがどこにいったか、ただのエロ坊主に。
張飛の胸を鷲掴み。
振りほどかれたが、今度は制服をたくし上げ直接揉む。
DJ口調になる黄忠。本当に誰だ、お前はw
殴られても怯まない黄忠は、次は関羽の胸を揉む。
ここで首飾りを外され、素に戻って蹴り飛ばされるお約束の黄忠。南無南無。
ここから、序盤より妄想&暴走が止まらない関羽のターン。
劉備と孔明の様子を見て、押さえが利かなくなる関羽。
劉備が自分をどう思っているか知らないと死んでしまうw為、首飾りを劉備にかけようとします。
しかし、ここで孔明の罠が。
寝ぼけながら関羽を牽制する孔明。
寝ぼけながら劉備の胸を揉む孔明。
恐るべし、孔明。
眠ってる孔明のブロックをかいくぐり、劉備に首飾りをかけたが、何も起こりません。
本性が本読みたいですか>劉備。
反対に関羽は劉備に首飾りをかけられてしまいます。
こうなると妄想を解き放たれた関羽は止まりません。
遂には劉備をさらって押し倒します。
劉備の股間に手を伸ばしたその時、首飾りをかけた超雲が乱入。
ここに関羽VS超雲の戦いの火蓋が切って落とされました。
とまぁ、本当にお約束な展開で、最後は水鏡先生が介入して終了。
伯符のフォローで、何とかごまかせた関羽は一安心。
めでたし、めでたし。
で終わらず、場面が変わって呂蒙と呂布に。
いきなり呂布のビーチクが。素肌にブレザーという相変わらず変態な呂布。
そして遂に左慈登場。
いよいよ本格的に話が進むかと思いきや、来週は南陽と成都+呂布で海へ。
公瑾の鼻血が止まりません。
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今回はポイント別に。
1.咲世子の謎が色々と明らかに。
咲世子はくのいち。
咲世子はルルのキャラを・・・。
咲世子は変な掛け声で飛ぶ。
咲世子は天然。
2.年齢
ヴィレッタ先生の書類から
ジノ 17才
アーニャ 15才
と判明。ネットの情報ってのは適当ですなぁ。
つまりは、ジノがルルを先輩と呼ぶのは合ってる訳で。
3.ラブアタック
愛人達wの前でシャーリーに問い詰められるルル。
何だその浮気の後ろめたさをごまかす為の中途半端な貢物は。
「賭け事だけでなく、女遊びまで!こんな情けない・・・」
浮気した夫を叱る妻の様なシャーリー。(・∀・)ニヤニヤ
狼狽しC.C.に頼ろうとするルルに笑った。
ミレイの卒業記念イベント「キューピットの日」。
ルルがこのイベントで「女達との関係を全て清算してやる」なんて言ってますが、ますます人格破綻者のセリフです。
当の昔にルルは人格破綻者ですよ>ロロ。
4.ネリ様は生きていた。
左腕は動かない様ですが、ギアスの謎を求め隠れて行動していた模様。
予告編ではまさかと思ったのですが・・・今後の立場が微妙です。
ビジュアル敵には急に若返りました。もうババァとは呼ばせない。
5.ミレイ卒業。
ミレイはルルへの思いを清算したかったと。
でも、お天気お姉さんはねぇだろ。ロイドの心境はいかに。
6.ギアスキャンセラー
なにそれ。( ゚д゚)ポカーン
シャーリーの記憶が戻ってしまった。
あまりシャーリーに酷い事しないでください。
これってルルにも有効だと考えるのが普通で、仮にV.V.達がルルの記憶が戻ってないと思っていたら、記憶が戻ってしまう事は承知の上なんでしょうか?
ついでにスザクに掛かったギアスも解除してくれ。
何にせよ、アシュフォード学園で使うつもりという事は、ルルの二重生活も終わりに近づいてそうです。アーニャにも二人いるところ見られてますし。
次回の見所
・シャーリーとルル。
ここに尽きます。
「過去からの刺客」というタイトルが、オレンジの事なのかシャーリーの事なのか。
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死んだはずの呂布と呂蒙の邂逅のお話。
呂布は案の定、記憶喪失というか、自分の事を何も分からない状況。
その呂布に対し、過去を語る呂蒙。
中等部時代の呂蒙はおさげだった。
左慈に飲みかけのコーラを渡され、顔を赤らめながら飲む呂蒙。(・∀・)ニヤニヤ
ウブな呂蒙に呂布は見せ付けるように左慈とエロい事します。
心中穏やかではない呂蒙は呂布に何者だと迫りますが、ここで何気に呂布のポロリが。
今作も一騎当千らしく、容赦しません。
呂蒙から逃げ出した呂布は弁当を盗ったカラスを追ってきた南陽のバカ当主と出会います。
伯符は呂布の事を知らなかったのですが、確かアニメ版では1期で戦ったはずなんですけど?
原作版は未見なのですが、こちらでは確かにお互い面識はないと聞いてます。
1期目見直して確認しておこう。
兎にも角にもよく分からない理由で、呂布と伯符一向は一緒にカラオケへ。
伯符の歌で呂布が左慈との過去を思い出しかけるのは、無理矢理過ぎます。
ノリノリで歌う伯符を他所に公瑾と仲謀はラブラブです。
もう公瑾は仲謀に乗り換えそうな勢いです。
謎の占い師より呂布の居場所を教えられ、呂蒙もカラオケボックスに。
百合展開に伯符が喜んでますが、当人達はシリアス展開。
呂蒙は呂布に対し「神様がお前の時間を戻してくれた」と涙します。
呂布も呂蒙を受け入れ、ここで終了。
今回の第三期は呂布がキーになりそうです。
仲謀はよくわかりません。あれで真っ黒だったら嫌だなぁ。
次回は再び関羽のターン。
関羽が暴走します。↓な感じです。周りの天使がw
暴走して劉備を押し倒したのか、危機を察した超雲が乱入。
邪魔されて怒り心頭の関羽と超雲がやり合います。
こんな感じで南陽と成都で切り替えて進めていくのでしょうかね。
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今回は見所満載で、非常に面白かった。
以下、雑感。
アシュフォード学園のルルは咲世子でした。
女言葉のルル山さんm9(^Д^)プギャー!
それにしても咲世子の声、初めて聞いた気がする。
C.C.の暁はパーソナルカラー仕様のピンク。
あれだけ圧倒的だった神虎が、打って変わって普通の機体に。
斬月@藤堂&四聖剣も活躍。(・∀・)イイヨイイヨー
今回はKMF戦も派手で内容も良い。
天子の行動はワザとらしくて興醒めですが、私はこういうベタな話は好きです。
格好良くて、燃える展開推奨です。
そして遂に蜃気楼 キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!!
守備能力に特化してる機体という設定のくせに、広範囲攻撃持ちとは邪道です。
スパロボ登場希望。
それにしても、ルルはオーバーアクション自重。
あまりに痛過ぎて、見てるこちらが居た堪れない気持ちになります。
朝比奈も「隙あり」とか言って切り掛かるなら、もっとしっかり切ってください。
天子の婚姻相手に玉城はあんまりだと思うぞ>ルル。
藤堂にしても、千葉に刺されるリスクを考えるべきだろ。
そして千葉、なんで赤くなってる。意外に少女趣味と見た m9(・∀・)ビシッ!!
シャーリーの姿よりも、そのセリフにニヤニヤが止まりません。
同じく中二病のルルは勝手に解釈し、こうして天子と星刻の危機は回避されました。
めでたし、めでたし。(・∀・)人(・∀・)
が、このまま終わらず、学園では大変な事が。
ちょwwwwwおまwwwwww
咲世子ルル、シャーリーに何したんすか。
そうとは知らず、脱ぎ散らかしたC.C.の服を片付ける家政夫ルル。
咲世子ルル、ズラ取るとホワイトブリムが。
岩鬼の学帽みたいなもんでしょうか?岩鬼は付けたまま頭洗ってましたけど。
ますます謎が深まる咲世子です。
ここで一つ訂正。
アーニャはルル達の姉説は無いですね。
制服見て気付いたのですが、ナナリーと同じ中等部?の制服なので、ルルより年下。
調べた所、アニメ誌では14才と記載されているそうです。
まぁ、姉でなくともC.C.の思わせぶりのセリフから、マリアンヌの関係者だとは思います。
次回の見所・・予告のはっちゃけたルルが気になって眠れません。
運動音痴のルルとは思えないので、咲世子ルルに1票。
・ミレイ卒業。
・剣持った女の人は誰?幻惑部って奴ですか?
・シャーリーに何したんすか。
・モテる兄を持つブラコン弟。
二重生活の危機は、ヒーロー物の宿命です。
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お馬鹿な当主と四天王(-1人)との心温まる話。
第1話の冒頭と同じく伯符の入浴シーンから。
今回はそこに仲謀(孫権)が加わり、前回になぞって公瑾が伯符を呼びに
来てお約束。
伯符が公瑾に再三マッパと言う逆セクハラに笑った。
でも公瑾は伯符のマッパはスルーだから、セクハラにならんのかも。
公瑾、仲謀からお兄様と呼ばれてニヤニヤ。妹属性に目覚める。
子猫の餌に、子猫の数倍はありそうな新巻鮭を与えようとする伯符。
子猫に試練を与えるな。
相変わらず四天王のくせに弱い公瑾。仲謀が攫われる。
袁胤の伯符に対する策略は正史通りですが、現代の袁胤は乳マニアで、
仲謀を襲おうとする。
袁胤の伏兵に窮地に陥る伯符と公瑾。
そこに楽就&呂蒙が登場。伯符達をを助ける。
一件落着。
仲謀お披露目エピソードも終わり、次回からはいよいよ呂布登場。
呂布は死んだはずだが、一体どんなセーフティーシャッターが。
NewtypeでR2の人気投票結果が発表されてました。
(つд⊂)ゴシゴシ→(;゚ Д゚)…!?
藤堂が18位!?
四聖剣がランクインしていないのも信じられませんが、この順位は・・・。
1位 ルル
2位 ピザ
3位 スザク
4位 カレン
5位 星刻
6位 ロロ
7位 ジノ
8位 ヴィレッタ先生
9位 ギルフォード
10位 オレンジ
11位 アーニャ
12位 若本
13位 ナナリー
14位 シュナイゼル
15位 扇
16位 ロイド@成長期
17位 シャーリー Σ (゚Д゚;)
18位 藤堂(;´Д⊂)
19位 ノネット
20位 ネリ様
藤堂の見せ場を増やしてください。将軍なんだし。
ナイトオブラウンズの一人や二人、倒すくらいの活躍を期待。
扱いが微妙な朝比奈も何とか。彼からは死臭がします。
ところで、アーニャがルル&ナナリーの姉って説は本当でしょうかね。
確かにあの写真を記録できるのは、それなりに近い人間である訳ですが。
ストーリー補正のせいで、窮地に追い込まれるゼロ。
ヤンにしてやられたラインハルトみたいだ。
戦術画面も銀英伝みたいです。ゼロと星刻のやり取りもまんま同じです。
ルルの立場はヤンみたいな感じですが、キャラはラインハルトでしょう。
その他、第10話の雑感。
流石のゼロも子供に理念を話しても、わからないの一言で撃沈。
天子は13才だそうです。
星刻、タイ━━━━||Φ|(|´|Д|`|)|Φ||━━━━ホ
星刻にその気がなくても、天子はまんざらではない模様。
KMF戦はちょっと物足りない感じ。
ですが、楽しめました。斬月、格好良いですな。緒戦からランスロットや
神虎と対峙したせいで、鮮烈な印象は残りませんでしたが、なかなかCOOL
な機体です。それに比べて暁は・・・、千葉(;´Д⊂)
アーニャのカメラに幼少のルルの画像。
伏線ですか。そうですか。
今回は最後がまた思わせぶりな引きでした。
TVの報道と戦場が必ずしもリアルタイムであるとは限らない訳ですが。
ルルの二重生活は続く・・・、その前に眼前の敵ですけどね。
次回の見所
・策に溺れて痛い目見たルルの策Part2。
・C.C.の操縦姿が。蜃気楼の出番?おでこも光ってます。
・シャーリーのサービスカット。
・ロロの出番マダァ-? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン
まさかロロはこのままお留守番じゃ・・・。
次回、中華連邦編(全3話)完結。はえーな。
巻数:全6巻
■特典テレカ■
AT-X:全巻購入特典(りんしん)
とらのあな:1~3巻購入特典(りんしん)
とらのあな:4~6巻購入特典(うるし原智志)
随時、追記予定。
AT-Xでの先行放送が始まりました。
ってことで、コードギアスと共に感想でも書いていこうかと。
第1話 雑感。
アニメオリジナルストーリーによる第三期シリーズ。
死んだ呂布が生きてる訳ですが、どういう設定なんでしょう?
AT-Xでの放送では、他の番組と同様に乳首・パンチラ解禁でした。
そのカットの多さに圧倒され、正直地上波ではどうするのか気になります。
まさかのモザイクでしょうか?
前作DDでの主人公と言ってもよい関羽が、妄想しまくりで暴走してます。
劉備に抱きつかれ、妄想。
妄想しながら、脳内では乳出して悶えるとは、壊れっぷりも凄まじいです。
もはや関羽は前作で気付いた劉備への思いに何の躊躇もしておりません。
そして、劉備と関羽が接近すると、孔明が劉備に甘えて邪魔します。
わざとか、わざとだな>孔明。
それを見て更に妄想して、暴走する関羽。
遂には伯符にまで喧嘩売ります。
もう止まりません。
何の修行してきたのかと、問い詰めたくなる壊れっぷりです。
次回の見所は
・孫権は呉栄の隠し子?
・左慈の動き
でしょうか。
今回、エンディングはうるし原さんじゃないんですね。
とらのあなのDVD購入特典はうるし原さんなのに。
今回から中華連邦編・・なんですが、アキバが大変な事に。
第9話の雑感
幼女を嫁に迎えようとするロリ王子。
見所の一つだった、スザクと神楽耶の対面が実現。
従兄弟同士だった事が判明。
又、桐原老他、キョウト六家の重鎮は処刑されていた模様。
中華連邦は骨抜けで、大宦官は身分の確保と引き換えに自国を売ろうとしている。
その為の結納品(by玉城)として黒の騎士団を受け入れたと。まぁ、当たり前か。
インドは中華連邦の支配下で、独立したがっている。
そのインドからKMFが大量に届く。
『斬月』そして『暁』の姿が。
もう一機、ガウェインの様な新たな機体も。
千葉のエプロン姿に誰も突っ込まないところが(ry
玉城の才能が発見される。
ロイドさんは成長期。
天子の誘拐が、「侵略者にならない方法で洛陽を落とす」為の一つの手段である事は
流れからわかりますが、ゼロは本当に悪者っぽいですなぁ。
最後にオレンジ登場。
中ボス位の雰囲気があるのに、何故か笑えてしまうのがオレンジクオリティ。
次回の見所
・間違いなくKMF戦でしょう。予告編だけでワクワクします。
・ゼロの策とは。
まぁ星刻にとっては、負けても無問題な結果なのは分かっていますが。
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